昨日少しだけスクワットしたら、夕方ぐらいから腿が痛いtakatingです。


ちょっと体動かしただけなのに、ホントやばいな。

とはいえ、肩こりとか激しいのは運動不足だからじゃないかという結論にも最近達しており、以前のように何とかならないものかとちょっとずつ思案中です。


今週は週末になるにつれて忙しくなりそうで、今日は絶対早く帰ろうと思い、そして変えれてほっと一安心です。


ただ、暇すぎるのも考えものでブログで何を描くかも悩ましいっつうのはどういうことなのかと自問自答してみたり。


そんな今日は微妙に小人さんが顔を出し始めているので、おかしなことを書く前に退散しようと思います。


それでは、また明日。

少し前に週刊ダイヤモンドが目に止まったtakatingです。


週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]/著者不明
¥690
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で、勢いでTwitterの本も読んでみようと思って一冊。

Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)/津田 大介
¥777
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どっちもサクサクっと読めました。



140文字呟いて何が楽しいんだ?という誰もが思う疑問にある程度こたえられると思います。そういう私もかなり前にTwitterのアカウント取得したのですが、当時はまだ日本語のサイトもなく、わけがわからないままほったらかしてました。



Twitterは気軽にすぐ発信できることが何よりの強みで、140字という制約のおかげでだらだらせず、端的に伝えられるのがいいことです。著者はP2Pを思い出したと書いておりましたが、ナプスターといわれると確かにこりゃすごいなって思います。


ナプスターをはじめとするP2Pのすごかったことはサーバ(与える人)とクライアント(与えられる人)という一方向の概念ではなく、自分自身がサーバであり、クライアントである双方向の通信を実現したことであり、何が与えてほしくて何が与えられてほしいのかは、真ん中にいる誰かではなく、P2Pの世界に属している人たち自身が決めます。そういったインタラクティブな側面が、Twitterにもあります。(2ちゃんねるがすごかった側面の一つも、同じだと思います。)


このような基盤は大きな渦を巻き起こす可能性があり、この基盤をもとにある人は有名人のつぶやきをフォローし、ある人は何気ない日常を呟き仲間を見つけ、ある企業や政治家は、商売をしたり宣伝をしたりと、色んな事をしています。


ちなみにP2Pも同じ可能性があるのですが、ナプスターは著作権問題で負け、Winnyは社会の敵となってしまっております。



とはいえ、じゃあ自分自身が使いこなせるかというとやっぱり微妙です。今は有名人のフォローをして発言を眺めているぐらいにしか使っていないし。。。こういうところで、議論を交わしたり仲間を見つけられたりすると個人レベルではすごく有効になるかもしれないですね。



気張っても疲れてしまうのでゆるく使い続けようと思います。

同じ店に連チャンで行くのは、この前の富士丸以来ですね。この前の富士丸は誘われたので仕方ないとして、自主的に同じ店に2日連続で行くのは久々かも。。



そんな今日は、特製煮干し肉そば(1000円)+大盛り(100円)
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まるきゅうは、どこのお店も太麺・細麺・平麺を使い分けているのですが、にぼきゅうではメインと思われる煮干しそばに平麺をもってきています。
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お味の方は、煮干しはそこまでガツンとこないかな?上品に仕上げている感じです。平麺がベストチョイスだったかというとよくわからないです。個人的に太麺好きなので、太麺の方が良かったのではないかと思ったり思わなかったり。



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スープの方は、背油はほんのりです。富士丸とか昨日の油そばと比べれば、ですけど。。味は深みがあっておいしかったですけど、スープ単体では少ししょっぱいかな?




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チャーシューと煮玉子。いい忘れましたけど、特製はチャーシュー3枚に煮玉子がつきます。チャーシューはそのままでは冷たいので、いったんスープに浸すのが良いです。が、スープが結構少ないので、大盛りなんかだと苦戦するかも。



ということで。近所にあれば、重宝しますけど、わざわざ来るかというととりあえず1度来てから判断でしょうか?私は徒歩10分なので、重宝しそうですけどね( ̄▽+ ̄*)


徒歩5分圏に富士丸・マグナムハウス・story、10分圏ににぼきゅう、15分圏に麺舗十六・らーめん大、20分歩いたらもう池袋なんじゃないかっつう私は、やっぱりラーメンがやめられないと思います。。