世界一のバカ男の話
自分で言うのも恥ずかしいが、
俺ほどのバカはいない
今日は、
自分がどれほどバカであるかを暴露します。
===============================
はじめて会社をクビになりそうになったときの話
===============================
実は私は何回も会社をクビになりそうになっています。
そのはじめのエピソードを話します。
今から何年前の話でしょうか・・・
約10年前の話です。
当時私は、不動産屋の営業をやっていました。
あまり大きい会社ではないものの、
地域ではそれなりの知名度もあり、
普通にやれば普通の営業成績をあげられるような会社です。
元々、地域密着意識が高く、
インターネットというものの整備がゼロでした。
この会社の社長はいい意味でミーハーなので、
「インターネット事業部」という部署を立ち上げていただき、
マネージャーの肩書きをいただきました。
当時社内最年少23歳で、です。
まぁ正直社会もなめていました(今も・・・?笑)
怖いものもありませんでした(今も・・・?笑笑)
そんな私ですが、
いきなり結果を出してしまったワケです。
正直、はたから見たら
「奇跡」
「たまたま」
そう映ったことでしょう。
そんなことは予測の範疇でした。
しかし、
たまたまではなく、
反復継続してお客様を集めて、
結果を出しつづけたのです。
それもそのはず、
その事業部のプログラムを構築するのに、
何回も何回もテストを繰り返し、
どこにも負けない技術を学んできては、
織り交ぜていったので、
自分の中では、
「当然の結果」だったワケです。
もちろん、
寝る時間も削りましたし、
遊ぶ時間も削りました。
でも全然「苦」ではなかったです。
正直楽しかったです。
自分が作り出したものが、
結果を出していくことほど、
ビジネスで楽しいことはありません。
しかし、
私は「大バカ」でした。
出る杭は打たれるということを知りませんでした。
ビジネスにおける嫉妬というものの怖さを知りませんでした。
最年少・・・
結果がうなぎのぼり・・・
それがどうなったか・・・
最強に相性の悪い、
当時の上司による、
まさかの「クビの宣告でした」
内容は、
実務での怠慢。
遅刻してないのに、
遅刻による、
「勤務の怠慢」でした。
そして、
私はさらにバカなことをしてしまったのです。
「おまえはこの会社には向いていない」と宣告された時、
さすがにイラっとしてしまい、
こう言ってしまったのです。
=================================
あなたが10年かけてできなかったことを、
僕はたった1ヶ月でやってしまった。
納得もいかないでしょう。
汚いことをしてると疑っているでしょう。
でも、僕は自分が不器用で何にも経験がないからこそ、
それなりに勉強をしましたし、
何回も失敗も繰り返して、
やっと思うものに近いものを構築しました。
そうしたら、あなたの「経験」を超えてしまった。
たった1ヶ月で。
会社に向いてるかどうかは知りませんが、
僕が賢い経営者だったら、
あなたの方が向いてないと判断します。
それでも僕は向いてませんか?
=================================
言いたいことが言えてすっきりした反面、
どうなったか?
まずは、その場で灰皿が飛んできました笑
そして、
彼は全力で僕をつぶしにかかってきました。
それはそれは、笑えるくらい
せっかく作ってもらったポストは剥奪され、
あることないことの集中砲火を受け、
私は孤立を余儀なくされました。
それでも結果は出し続けましたが・・・笑
私は誰も責めませんでした。
しかし、失望はしました。
社会の縮図を身をもって知りました。
この上司がいい人ぶって、
部下の私を無視をしつづけ、
さらに他の同僚にも私を無視することを強要する
そして、経営者に「横領」だの「違法」だの、
完全にないことを耳打ちしまくる
私はここの会社の経営者は好きでしたが、
経営者自身がこの上司を敵にまわすことの恐怖から、
「藤本を干す」という決断に至ったと聞きました。
古い考え方の会社いうのは変化を求めているくせに、
変化を非常怖がる傾向にあります。
私はやめたあと、
泣きながら謝ってくれました。
私は性格がひん曲がっているので、
クソ上司に謝罪なんてする気もなく、
媚びもへつらいもせず、
いつも心の中で唾を吐きつけてやってました。
=================================
懐かしいなー
=================================
この後どうなったか・・・
私はこの職場をやめて、
違う職場でそれなりい結果を出すことができました。
上司に頼らない
上司を信用しないスタイルで・・・
中には摩擦が起きることもありますが、
私は基本喧嘩は買いません。
言いたいことも言いません。
結果は出そうと思えば出せるから
いやー
鍛えられましたねー
世の中って社会適合者が守っている社会だと思うんです。
逆に実は社会不適合者でないと作れない社会だと感じる訳です。
クリエイティブなことは異端でなくてはおもしろくないし、
目には留まりません。
でも、異端だけだとコントロールが効かなくなるんです。
だからこそ社会に適合した頭の良い人たちと協力して、
異端児たちが自由にクリエイトできるシステムを作る必要があります。
みんながみんなの特性で、
得意な分野で、
得意なスタイルで、
リーダーシップがとれるように、
私はいつも考えていきたいし、
せめてそこだけは世界一でいたいと自分に言い聞かせています。
あなたがいつも笑顔で入れますように♩
俺ほどのバカはいない
今日は、
自分がどれほどバカであるかを暴露します。
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はじめて会社をクビになりそうになったときの話
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実は私は何回も会社をクビになりそうになっています。
そのはじめのエピソードを話します。
今から何年前の話でしょうか・・・
約10年前の話です。
当時私は、不動産屋の営業をやっていました。
あまり大きい会社ではないものの、
地域ではそれなりの知名度もあり、
普通にやれば普通の営業成績をあげられるような会社です。
元々、地域密着意識が高く、
インターネットというものの整備がゼロでした。
この会社の社長はいい意味でミーハーなので、
「インターネット事業部」という部署を立ち上げていただき、
マネージャーの肩書きをいただきました。
当時社内最年少23歳で、です。
まぁ正直社会もなめていました(今も・・・?笑)
怖いものもありませんでした(今も・・・?笑笑)
そんな私ですが、
いきなり結果を出してしまったワケです。
正直、はたから見たら
「奇跡」
「たまたま」
そう映ったことでしょう。
そんなことは予測の範疇でした。
しかし、
たまたまではなく、
反復継続してお客様を集めて、
結果を出しつづけたのです。
それもそのはず、
その事業部のプログラムを構築するのに、
何回も何回もテストを繰り返し、
どこにも負けない技術を学んできては、
織り交ぜていったので、
自分の中では、
「当然の結果」だったワケです。
もちろん、
寝る時間も削りましたし、
遊ぶ時間も削りました。
でも全然「苦」ではなかったです。
正直楽しかったです。
自分が作り出したものが、
結果を出していくことほど、
ビジネスで楽しいことはありません。
しかし、
私は「大バカ」でした。
出る杭は打たれるということを知りませんでした。
ビジネスにおける嫉妬というものの怖さを知りませんでした。
最年少・・・
結果がうなぎのぼり・・・
それがどうなったか・・・
最強に相性の悪い、
当時の上司による、
まさかの「クビの宣告でした」
内容は、
実務での怠慢。
遅刻してないのに、
遅刻による、
「勤務の怠慢」でした。
そして、
私はさらにバカなことをしてしまったのです。
「おまえはこの会社には向いていない」と宣告された時、
さすがにイラっとしてしまい、
こう言ってしまったのです。
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あなたが10年かけてできなかったことを、
僕はたった1ヶ月でやってしまった。
納得もいかないでしょう。
汚いことをしてると疑っているでしょう。
でも、僕は自分が不器用で何にも経験がないからこそ、
それなりに勉強をしましたし、
何回も失敗も繰り返して、
やっと思うものに近いものを構築しました。
そうしたら、あなたの「経験」を超えてしまった。
たった1ヶ月で。
会社に向いてるかどうかは知りませんが、
僕が賢い経営者だったら、
あなたの方が向いてないと判断します。
それでも僕は向いてませんか?
=================================
言いたいことが言えてすっきりした反面、
どうなったか?
まずは、その場で灰皿が飛んできました笑
そして、
彼は全力で僕をつぶしにかかってきました。
それはそれは、笑えるくらい
せっかく作ってもらったポストは剥奪され、
あることないことの集中砲火を受け、
私は孤立を余儀なくされました。
それでも結果は出し続けましたが・・・笑
私は誰も責めませんでした。
しかし、失望はしました。
社会の縮図を身をもって知りました。
この上司がいい人ぶって、
部下の私を無視をしつづけ、
さらに他の同僚にも私を無視することを強要する
そして、経営者に「横領」だの「違法」だの、
完全にないことを耳打ちしまくる
私はここの会社の経営者は好きでしたが、
経営者自身がこの上司を敵にまわすことの恐怖から、
「藤本を干す」という決断に至ったと聞きました。
古い考え方の会社いうのは変化を求めているくせに、
変化を非常怖がる傾向にあります。
私はやめたあと、
泣きながら謝ってくれました。
私は性格がひん曲がっているので、
クソ上司に謝罪なんてする気もなく、
媚びもへつらいもせず、
いつも心の中で唾を吐きつけてやってました。
=================================
懐かしいなー
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この後どうなったか・・・
私はこの職場をやめて、
違う職場でそれなりい結果を出すことができました。
上司に頼らない
上司を信用しないスタイルで・・・
中には摩擦が起きることもありますが、
私は基本喧嘩は買いません。
言いたいことも言いません。
結果は出そうと思えば出せるから
いやー
鍛えられましたねー
世の中って社会適合者が守っている社会だと思うんです。
逆に実は社会不適合者でないと作れない社会だと感じる訳です。
クリエイティブなことは異端でなくてはおもしろくないし、
目には留まりません。
でも、異端だけだとコントロールが効かなくなるんです。
だからこそ社会に適合した頭の良い人たちと協力して、
異端児たちが自由にクリエイトできるシステムを作る必要があります。
みんながみんなの特性で、
得意な分野で、
得意なスタイルで、
リーダーシップがとれるように、
私はいつも考えていきたいし、
せめてそこだけは世界一でいたいと自分に言い聞かせています。
あなたがいつも笑顔で入れますように♩
究極のファッション通信-005-
ファッション通信-005-
おしゃれにとってもっとも大切な靴磨きの動画
こんにちは。
藤本です。
ファッションとは、
靴にはじまり靴に終わるともいいます。
革靴のケアの仕方によって
「その人が持つ存在感」
が全く違うものになりますよね。
今日は革靴のケアに関する動画を紹介します。
この動画はシューケアアイテムを世界中に販売している、
「コロンブス社」の公式動画です。
「良い靴を履きなさい。良い靴は履き主を良い場所へ連れていってくれる」
とはイタリアの名言です。
良い靴の条件とは、
本物の靴を、
本物のケアを施すことです。
靴磨きをマスターしましょう。
それがおしゃれに最も大切な第一歩です。
おしゃれにとってもっとも大切な靴磨きの動画
こんにちは。
藤本です。
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靴にはじまり靴に終わるともいいます。
革靴のケアの仕方によって
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今日は革靴のケアに関する動画を紹介します。
この動画はシューケアアイテムを世界中に販売している、
「コロンブス社」の公式動画です。
「良い靴を履きなさい。良い靴は履き主を良い場所へ連れていってくれる」
とはイタリアの名言です。
良い靴の条件とは、
本物の靴を、
本物のケアを施すことです。
靴磨きをマスターしましょう。
それがおしゃれに最も大切な第一歩です。
究極のファッション通信-004-
ファッション通信-004-
おしゃれ偏差値が劇的に向上する動画
こんにちは。
藤本です。
今日は「世界のファッショニスタが競演するスペシャルな動画」をご紹介します。
今回ご紹介する動画は、
能書きではなく、
心で感じることのできる、
感覚としてり「ファッションとは何か?」
それを感じることができます。
実はこの動画
「The Sartorialist: Lunch for 25, Edition III」は、
90,000を超えるアクセスを獲得する
スペシャルな動画なのです
この動画は前回のブログで紹介した
9万人もの人々がアクセスする人気サイト
ブログ「THE SARTORIALIST」
それのオフィシャル動画です。
今回の動画は、
世界トップクラスのファッショニスタたちの競演なので、
服装
表情
雰囲気
など
私たちにとって
日常なようで、
非日常な・・・
不思議な空気感を感じていただき、
世界のトップたちとあなたの間にある
ほんの少しの違いを感じてください
ひとそれぞれ答えは違うと思いますが、
それでいいのです。
感覚やセンスに正解はありませんから!!
=============================
あなたには誰にも負けない特技があります。
=============================
それは
・
・・
・・・
「目の前の人を一番にすること」です。
私はこのブログを通して、
まずは「あなたのコミュニティの中で一番かっこよくするノウハウ」を提供します。
しっかりと吸収していただければ、
あなたがあなたの今在籍する
仕事・友達などの
「コミュニティの中で最もかっこいい人間」
自動的になるように
機能心理学、
実践心理学、
催眠術のテクニック応用して
練り上げられたブログにしてあります。
私がお願いしたいのは、
あなたには当然ナンバーワンになっていただきますが、
ナンバーワンになったあなたが、
その技術を自分のものとして「隠す」のではなくて、
あなた発信で正しい「ナンバーワンのなり方」を伝えていってほしいのです
あなたは1人しかいません。
とても特別な1人です。
同じようにあなたに関わる全員が特別な1人です。
そんな特別な人がよりハッピーになるようにしてみませんか?
そんな人になってもらえませんか?
第一歩として、
私は「あなたをコミュニティで一番かっこよくなるように」
ブログで情報を提供していきます。
私のブログを見て、
まずファッションでナンバーワンになる感覚を掴んでください。
保証します。
ナンバーワンになれば、
あなたの人生が劇的にかわります
かわった先の景色をぜひイメージしてくださいね


おしゃれ偏差値が劇的に向上する動画
こんにちは。
藤本です。
今日は「世界のファッショニスタが競演するスペシャルな動画」をご紹介します。
今回ご紹介する動画は、
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「The Sartorialist: Lunch for 25, Edition III」は、
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