紅茶花伝が好きです。

午後てーのミルクテーも好きです。

てか茶色い飲み物が好きです。

茶色い飲み物と聞くと

みなさんは何を思い浮かべますか?

中にはうーろん茶とかを思い浮かべる人もいると思います。

でも

ちーず。さん宅に来るときは

紅茶花伝か

午後テーのミルクテーか

砂糖とミルクがいっぱいのコーヒーか

カフェオレか

これらのいずれかにしてください。

あ、

あとお酒でもいいですよ♪*.+

やべー

今回の冒頭文・・・・

しまりがねぇ。



おっきゅんの

トイレとか

離乳食とか

消毒をするための容器とか

いろいろ購入しまして

いざ我が家に置いたはいいのですが

トイレはしてくれないし

離乳食には目も向けてくれないし

消毒する容器は使ってますが

なんか不発です。

まぁまだ一日目なので

そんなにすぐにおっきゅんが慣れてくれるとは思ってはいませんでしたが

なんかショックです。

雨に濡れながら買いに行ったのに・・・・。

おっきゅんに会いに来てということを書いたら

ゆっきんともっちゃんが我が家に来てくれました。

大きくはなっているのですが

気付いてくれたでしょうか。

あと大きく口を開けていたのは

あれはどうやら威嚇のようで

ゆっきんともっちゃんを警戒していたようで

つまりおっきゅんにも警戒心が生まれたようで

これは成長の証なのだそうで。

みなさんもおっきゅんに会いに来てあげてください。

今回警戒心を抱いたことが表しているように

まだ高坂以外の人に慣れていないということです。

よって

おっきゅんが人間に慣れるために

どしどし高坂宅へ足をお運び願いたいです。

・・・・ちゃんと掃除しておこっ。

最近おっきゅんは

段ボールの中に入れるとめっちゃ鳴くので

ほとんど高坂と一緒にいます。

まぁほとんど寝てるんですが

けっこう高坂に寄り添ってくれます。

これは嬉しいことですね。

子猫は最初

母猫のミルクによる刷り込みがあり

匂いよる刷り込みがあり

目による刷り込みが

この順で起こるそうです。

たぶんおっきゅんとはちがつは

母猫のミルクによる刷り込みと

匂いによる刷り込みは

拾ったときにすでにあったのではないかと思います。

だとすると高坂のことは

実の親だとは思ってないかもですね。

まぁしゃーないですね。

でも目による刷り込みには可能性がありますね。

しかも寝るときはこっちに寄り添ってきますし。

こうやって書いてると

本格的におっきゅんの親になろうとしてますね高坂は。

やばいですね。

おっきゅん可愛いですね。

かと言ってそんなになついてはないんですけどね。

日を追うごとに手放したくなくなってる気がします。

でもまだ探してますからね。

引き取り手さん探してますからね。

ホント他力本願あれですけども

みなさん引き続きご協力お願いします。

みんな会いに来てーー。

おっきゅん見に来てーー。
コメントくれた方々ありがとん♪*.+

猫は一日の3分の2は寝ているそうで

つまりにゃん生の3分の2は夢の中だそうで

現実(こっち)よりも

夢の国(あっち)にいる時間の方が多いそうで

すると猫は夢の国(あっち)が本職で

現実(こっち)は副職なんじゃないかって思った。

ステキすぐる♪*.+

ぬこステキすぐる♪*.+

その昔、とある国、

猫の瞳は光によって良く動くので

それを月の満ち欠けになぞらえて

死を司る生き物だと考えられていたらしい。

この考え方も

現実(こっち)にいながら

死(あっち)の世界につながっているということになる。

ステキすぐる♪*.+

ぬこステキすぐる♪*.+

あんまり良い考え方ではなさそうやけど

そう思ってしまった。

まぁ何を隠そう

ちーずさんは犬派だ!!

・・・・と言いつつ

コンビニに行った帰りに

白猫に会い

怖がらなかったので

後をつけて行ったら

見事に迷子になっちゃった♪*.+

この地に降り立って

はや1年と半年がたったが

通ったことのない道が

まだまだいっぱいあるなぁと思った。

なんか・・・一貫性ないなオレの文って、

・・・・うん。



今日でおっきゅんが生まれて

21日たったことになります。

あくまで推測ですがね。

子猫にとってこの21日目というのは

けっこう大事なときなんじゃないかと

高坂は思っています。

それはなぜかというと

子猫にとって生後3週間以降が

社会性や性格が決まってくる時期らしいのです。

歯もだんだん生えてきて

ミルクから徐々に離乳食にする時期でもありますし

トイレも自分でさせる時期でもあります。

この生後3週間周辺の時期は

おっきゅんも高坂も

なにかと忙しくなってしまいます。

おっきゅんにとっては

離乳食という未開拓のものを口にしなければいけないし

おしっこは自分でしなきゃだし

いろんなものに興味を持ち始め

いろんなものが気になり出し

いろんな感情が芽生えてくるし

自我というものが出来てきて

今まで以上に考えたり感じたり

情報量がいっきに増えます。

それによりおっきゅんの性格や社会性が決まってきます。

高坂にとっては

離乳食に慣れさせなきゃいけないし

なんか味の好みとかも決まっちゃうらしいし

いろんな味用意しなきゃらしいし

おしっこを所定の場所でさせなきゃだし

おしっこの場所作らなきゃだし

おっきゅんの性格とか決まる時期だから下手なこと出来ないし

嫌われたらやだし

大きくなってきたから段ボールじゃなにかと追っつかないし

せんなんことと考えんなんことが

また色々出てきました。

それにまだ引き取り手見つかってませんしね。

子猫の本を読むと

「生後4カ月までは親の元にいさせたほうがいい」

みたいに書いてありました。

これはきっと親猫がいる場合のことだとは思いますが

現段階では高坂は「親」なのでしょうか。

それが実の親猫でない限り

実際誰がお世話をしても変わりがない

というとらえ方もできる文ではないでしょうか。

高坂はおっきゅんに愛着がありますが

おっきゅんはもしかしたら

「ご飯をくれるなら誰でもいい」

のかもしれませんね。

それはおっきゅんの生命維持的な観点でもそうですし

これから出来てくるであろう社会性や性格などの観点からみても

「高坂」という人物といることは

そんなに重要ではないのかもしれません。

そう思うと

必要としているのは高坂の方かもしれませんね。

おっきゅんは高坂じゃなくても生きていける。

高坂もおっきゅんがいなくても生きていけるけど

おっきゅんがいない部屋を想像出来ない。

てかしたくない。

子猫2匹とはいえ

部屋はせまくなった。

はちがつがいなくなったとき思ったけど

子猫1匹とはいえ

部屋は広くなった。

子猫sを必要としていたのは

高坂の方かもしれない。

たぶんこれも人間のエゴやけど

「おっきゅんへ

高坂は寂しいのでもうしばらくウチにいてください。

高坂より」

今は一人で部屋にいた頃のことが

上手く思い出せません。

ホントおっきゅんと同居生活している感覚におぼれてますね。

高坂は誰かに必要とさせると嬉しいです。

たとえそれが度を超えたもので

その瞬間はイラッっとしても

のちのちそれが無くなったときに

ぽっかり穴が空いちゃいました感に襲われます。

やはり誰かに必要とされるって

なんか嬉しいなと思ってしまいます。

おっきゅんが高坂を必要としているかは分かりません。

高坂に必要とされていて嬉しいかも分かりません。

でも

ミルクのときだけ高坂の方に寄って来てくれるからなおっきゅん。

なんか・・・・許す。

大学進学を機に

実家を出て一人暮らしをしているわけですが

オカンはオレがウチからおらんくなって

寂しかったかな。

ウチが広く感じたんかな。

ちょっと静かになったんかな。

ぽっかり穴感あったんかな。

次実家に帰ったときは

迷惑なくらい騒いでやるかな。

・・・・で

先述したんですが

おっきゅんにとっては今の時期は大切らしく

「人間」にも慣れておかなければならないらしいのです。

故のお願いなのですが

出来ればみなさんに高坂宅に今一度足を運んでいただきたく思います。

ようはおっきゅんに会いに来てくれってことです。

ホント気兼ねなく来てください。

てかお願いやから来てください。

おっきゅんを見に来てやってください。

なんか勝手なこと言ってすんません。

まだまだなにとぞお世話になります。

よろしくお願いします。
別に良い文を書いているとは思っていない。

でも

この一連のものを

本にしたい。

ネット上だけのものにしておきたくない。

ここだけにとどめておいたら

大人になったときに絶対忘れてるから。

だから本にして

一生自分の生活圏内に存在させておきたい。

この貴重な経験を

この瞬間感じていたことを

いつかもう一度

思い出せるように。




今日おっきゅんを

段ボールのお部屋の中から

出して思った

「コイツ!大きくなってやがる!」と。

子猫は一日で約10ぐらむずつくらい大きくなるらしく

そんなおっきゅんも今では319ぐらむ(量ったけど覚えてない)くらいになり

今では高坂の手の中で寝るなんて

もう出来なくなりました。

拾ったときは

2匹とも手の中で寝るなんてこともしていたのに

今では1匹すら

そういうことが出来なくなるくらいに

大きくなってしまいました。

嬉しいような

寂しいような。

でもそうやって

日々おっきゅんの成長ぶりが見れることは

良いことには変わりありません。

しかしですねぇ

こう毎日毎日日記を書いていると

さすがに書くネタが無くなってきます。

おっきゅんのこと書けばいいのですが

おっきゅんまだ高坂とじゃれるとか

そういう段階に至ってないので

何を考えているのかは分かんないけど

うろうろしたり

ほぼ寝てたりなので

おっきゅんのことを書けとなると

「はーいみなさーん♪*.+

ご機嫌はいかかですかー♪*.+

おっきゅんは今日もすやすや寝ていまーす♪*.+

ついさっきまで6畳の高坂の部屋をうろうろしたましたー♪*.+

ではではみなさーん今日も1日がんばりましょー♪*.+」

って日記になっちゃいます。

この音符可愛くないっすか。

・・・・どうでもいいっすねさーせん。

まぁホントこれと言って書くこともないので

「なんかいい雰囲気なものー♪*.+」

はい、ということで始まりましたこのコーナー。

このコーナーでは日常の

なんかどこかしら不思議といい雰囲気をかもし出すものを

紹介していこうというコーナーです。

それでは出して行きたいと思います。

「朝目覚ましのアラームなしで起きれた」

「しかもいつもよりちょっと早めの時間に起きた」

「眠気は無い」

「朝焼けを見ながらコーヒーを飲む」

「『今日は天気がくずれそうだなぁー』っと口に出してみる」

「登校中に周りに人も車も無くて、目の前に広がる空に大きな雲が堂々と流れている」

「講義中に一生懸命ノートをとっている講義のときだけメガネをかける気になるあの娘の横顔」

「バイト帰りの星空の下で飲む缶コーヒー」

「おっきゅんが寝てくれて静かに行動している自分」

「買い物に出かけるとたまたま気になるあの娘に出会う」

「ちょっとラフな格好である」

「♠『よっ!』

♡『あっども!』

♠『何買いに来たの?』

♡『そっちは何買いに来たの?』

♠『・・・・おっ、お前の人生(ドキドキ)』

♡『え!!・・・・』

♠『だっ、代金はオっ、オレのこれからの人生やるからさ・・・・』

♡『・・・・』

♠『カゴ・・・・とってきてねぇからさ、このまま持ってくわ(手をにぎる)』

♡『・・・・離しちゃダメだよ』

♠『・・・・うん』

♡『あと・・・・お会計はもう終わってるから・・・・そのまま持ってっちゃっていいよ』

♠『・・・・うん』

みたいな展開」

はいこのコーナーは本日で終了でぇーす。

ご苦労様でした。

こうやって書くことがあまりなくなるってのは

おっきゅんとの生活に慣れてきたというか

もはやそれが当たり前というか

なんか家族的な感じですよね。

今までの家族とは違って

新しく自分たちで築いてく家族って

こんな感じなのかなって思います。

どんどん空気みたいに

そこにいて当たり前みたいな存在に

お互いがなっていくんだと思う。

これがいいことなのか良くないことなのかは

分かりませんが

「家族」という意識が

高坂の中に芽生えたことは

高坂自信にとっては

とても嬉しいことです。