頭ん中ノート 日常編 -6ページ目

頭ん中ノート 日常編

休みの日は公園でケチャップなめてます。



村上春樹「海辺のカフカ」。

なんとか1週間かけて読了。
次の展開が気になってやめられないとまらないだった。




しかしながらメタファーが多すぎて、ちょっと世界観についていけなかった。

理解はできるけど、なんかあまりしっくり来ない。。
現実離れし過ぎてしまってね。





さて次に読む本をどうしようか。

「1Q84」か「ねじ巻き鳥クロニクル」を予定していたけど、どちらもカフカみたいに
中途半端なファンタジーらしいのでキャンセル。

模索中。





模索している間に名作アニメ「CLANNAD」を観てみた。

超泣けるし面白い。
そんなわけで今週はCLANNADウィーク。


来週から本気出す。






まさかの2日連続ー



アニメに求めるモノ。

1つ目はストーリー。
笑えるやつ or ミステリアス or 感動系 or 羨ましい恋愛。

2つ目は作画。
マンガのキャラが躍動感溢れて動く的な。

萌えキャラとかエログロは要らん。



でもミステリアスなストーリーって、なかなかアニメでやらない。
あったとしても何か微妙なのが多い。

そこで考えた。

小説読めばエエやん。




そんな訳で最近、小説にハマり気味。
とりあえず村上春樹「海辺のカフカ」を読み始めた。

結構面白い。

今のうちに次読むヤツを探しておかねば。






まさかの1ヶ月放置ー




最近は仕事が忙しい。
研究が1つ目の山場を迎えて、さらに東京やら大阪やら何回も出張、さらに他部署からの依頼案件がポツポツポツと。

実験やらデータ処理やら数値計算で、本当はもっと残業したいけど、さまざまな理由でなかなかできない。
来週は残業三昧かなー。




プライベートは相変わらず。
久し振りに同期で集まって鍋パしたり、音楽やったり。

体調はだいぶ良くなったけど、いまひとつ自信無し。
これ完全復活しないのかもな。




カノジョは欲しいけど1人で過ごす時間に馴れすぎて、なんかね。
よっぽどハードルは上がっているな。