「なんかこのグループ楽しそう」
今から約一年前の9月22日
シアターZONEでのライブで初めて見た応援☆少女。

昨年の7月まではハロプロの現場が主現場でしたが
大曽根での出会いから
こっちの世界を知ってしまったワタシ。
そう言えば
ハロプロ現場で良く話をしていたヲタク仲間が
地下の現場に行くようになって
現場で会えなくなった方がいました。
「それって何だろう?」
自分では理解できない部分もありました。
でも
「応援☆少女楽しそう」
そう思ってから自分もその仲間になってしまいましたね。
とにかく最初見た時の印象が強かった。
歌詞を伝えようとする思いが感じられたのと
ノリ重視では無く、歌の心を伝えようとする感覚が
共感できたのかな。
奇をてらう事をしなくてもビシバシ感じる個性。
「私を見て!」
と言う圧力を凄く感じた。
今を楽しむためにもアイドル活動をしていますよ。
切なさと危うさを秘めながら
絶妙なバランスで成り立っているアイドルさんたち。
そういう感覚が眩しすぎるのかな。