11月3日のあん☆えび最後の現場は
大曽根街道フェスタ会場に戻ってのパフォーマンス広場でのライブ。
今年7月の大曽根七夕まつりであん☆えびを見て
それから激推し状態になった最初の場所。
この日はその場所で再び応援する事となったのです。
3か月とちょっとしか経っていないのに
その間のあん☆えびは激動の日々でした。
こうしてワタシにとっての原点に戻った時
短い期間なのに懐かしく感じ、付いてきて良かったと思えたのです。

ステージが始まる前、前の演者さんとの交代タイムに
八野さんとなごみんが前に出てきてミニ撮影会になりました。
それはノリノリでポーズを付けてのファンサービス。
外は少しずつ暗くなってきましたが、写真は撮れました。

そしてあん☆えびのライブの一曲目が
「STARTOVER~夢に向かって~」
これちょっと涙腺にきました。
7月の大曽根七夕まつりで聞いた時に良いなぁと思った曲。
いつか八野さんとなごみんの二人で歌って欲しいと思ってたのです。
それがまさかの実現、しかも大曽根で。
いやぁ~ホント良かった、感激ですよ。
あたりも徐々に暗くなってきて
そこには熱烈なあん☆えびファンが集結。
それは現状のほぼフルメンバーであると聞きました。
もうこれは盛り上げるしか無いでしょ。
最初のドロシーの泉ステージはアコースティックバージョンでの
まったりステージ。
さらに新メンバーの発表もあり、何かが始まる予感とともに
こっちもちょっと緊張感がありました。
2か所目の現場は学園祭ライブ。
あまりおっさんたちが騒ぐものあれか・・・という
大人感覚での自粛と、おおぞねこに全て持っていかれました。
でもここは完全なるホームですし最後のステージ。
なんか自然とテンションも上がりましたよ。
最後の曲の「陽のあたるアベニューで」
ここで八野さんから「みんなで歌って」という指示もあって
大合唱したら、八野さんが涙。
あん☆えびが始まって1年経ち、さらに新メンバー発表もあったこの日。
再スタートには最高のイベントでした。
ワタシはまだまだ新規のファンではありますが
感動的な場面に立ち会うことができたことに感謝します。
もうこうなったら徹底的にあん☆えび推しで行くしかないだろうな
そう強く感じた一日でありました。

最後の写真、表情は良いのですがピンボケしてるのが残念。
腕を上げるかレンズを考えるか・・・。