最近のフリ-メ-ソンの目立った活動は、1936年モスクワで開催された、コミンテルン第7回世界大会において、「反ファッショ人民戦線戦術を開始し、日米間の紛争を激化すべし」との決議によって、中国で西安事件が突発させ、メ-ソン会員である蒋介石と張学良、周恩来などの握手によって反日戦線確立による15年戦争が開始された。
更に日本側の疲弊を狙い、日本を対米開戦に追い込むべく、米側の軍事物資・燃料を主とする対日禁輸などの手段により真珠湾奇襲作戦にまで追い込んだ。
全ては23年の歳月をかけたフリ-メ-ソンの天皇制廃止、フリ-メ-ソンによる支配の筋書き通りで、敗戦を体験し、その結果、占領行政時代に強行された日本のメ-ソン化は天皇制の廃止、政治・経済・教育などを行い、あらゆる分野に社会的歪みをもたらしている。
フリ-メ-ソンの基本理念である「自由・平等・博愛」と「人権宣言」は、一見誰にも反対し得ないような理想に聞こえるが、その陰の目的とするところは、全くそれに反しており、そもそも自由な行動の結果は階級を生み出し、平等・友愛は達し得ないのであります。
彼らのアプロ-チする手段には、メ-ソンの2つの系統によってかなりの違いがある。アングロ・サクソン系は大衆のメ-ソン化を果たして、長期間かけて政治的支配階級をメ-ソン結社に取り込み、気長に対象相手の伝統文化を踏みにじる。
民族の特長・長所などを均等化する洗脳工作として、普通教育の普及、民族史の抹殺、個人主義を助長し、家族制度の破壊を始めとして、あらゆる旧体制の切り崩しを行う。
啓蒙活動として、まず青少年教育の普及化を図り、友好従属団体の活動を牛耳るプロセスを経る。
一方大陸系のメ-ソンはそのうえ更に大衆を扇動して革命、暗殺、ゲリラ活動などに走る傾向があると言われている。
フリ-メ-ソンは、アメリカ独立戦争、フランス革命、ロシア革命の大きな原動力となったことは衆知の事実であるが、日本の激動期である明治維新にも大きな影響を与えた。
近年における数々の上陸は、まず最初はフランシンコ・ザビエルであると言われている。一見キリスト教徒の彼がフリ-メ-ソンと関係がないと思われがちだが、当時フリ-メ-ソンは様々な宗教との複合体を成して行動しており、正体を現さずに大いに浸透の効果をあげたようだ。
フリーメイソンは今に始まった事ではない事をよく知る必要がある(´・ω・`)
次は1859年、上海経由長崎に上陸したイギリス人貿易商のト-マス・B・グラヴァであり、彼はスコッチ・メ-ソンの代表でありメ-ソンの教義や思想を日本に持ち込んだ。グラヴァが設立したグラヴァ商会は、東アジアにおけるフリ-メ-ソンの前進基地であるジャ-ディン・マセソンの代理店も兼ねていた。グラヴァは倒幕派が台頭しつつあるのを知ると、倒幕派に大量の武器、火薬類を調達した。
また彼は革命勢力の統合を進め、薩英同盟・薩長同盟の成立に重要な役割を演じた。長崎のグラヴァ邸は倒幕派が集いアメリカ、フランスに次ぐ革命のプランを練るロッジの役目を果たした。
次は1864年、香港駐屯のイギリス陸軍第20連隊が横浜の居留地警備の目的で派遣されて来た。この連隊内にはアイルランド系移動軍人結社「スフィンクス結社」があり、メ-ソン会員は移動式ではなく恒久的ロッジ設立に向けて動き、1866年に英グランド・ロッジに許可され、横浜で第一回集会が開かれた。
その後、最もフリ-メ-ソンの活躍として目立ったのは日露戦争で、当時日本の財務官であった高橋是清の要請に呼応し、日露戦争おける財政的な援助を表明、ニュ-ヨ-クの金融財閥ク-ン・ロ-ブ商会が2億5000万円の戦債募集に応じた。
この背景にはフリ-メ-ソンが帝政ロシアを革命で破壊することも含まれていたのである。一方日本国内には、フリ-メ-ソン=ユダヤ人の陰謀結社が有史以来、世界に起こった一切の戦争や革命や宮廷の攪乱、又は道徳的頽廃は全てユダヤ人の陰謀に端を発していると言った思想や、日本人とユダヤ人の先祖が同じであると言った動きが起こった。
日本人の祖先はユダヤ人ではない。と私は思っているがここの問題は非常に難しいところである(-""-;)
実際はどうなのか、とっても知りたいところである。
近年における数々の上陸は、まず最初はフランシンコ・ザビエルであると言われている。一見キリスト教徒の彼がフリ-メ-ソンと関係がないと思われがちだが、当時フリ-メ-ソンは様々な宗教との複合体を成して行動しており、正体を現さずに大いに浸透の効果をあげたようだ。
フリーメイソンは今に始まった事ではない事をよく知る必要がある(´・ω・`)
次は1859年、上海経由長崎に上陸したイギリス人貿易商のト-マス・B・グラヴァであり、彼はスコッチ・メ-ソンの代表でありメ-ソンの教義や思想を日本に持ち込んだ。グラヴァが設立したグラヴァ商会は、東アジアにおけるフリ-メ-ソンの前進基地であるジャ-ディン・マセソンの代理店も兼ねていた。グラヴァは倒幕派が台頭しつつあるのを知ると、倒幕派に大量の武器、火薬類を調達した。
また彼は革命勢力の統合を進め、薩英同盟・薩長同盟の成立に重要な役割を演じた。長崎のグラヴァ邸は倒幕派が集いアメリカ、フランスに次ぐ革命のプランを練るロッジの役目を果たした。
次は1864年、香港駐屯のイギリス陸軍第20連隊が横浜の居留地警備の目的で派遣されて来た。この連隊内にはアイルランド系移動軍人結社「スフィンクス結社」があり、メ-ソン会員は移動式ではなく恒久的ロッジ設立に向けて動き、1866年に英グランド・ロッジに許可され、横浜で第一回集会が開かれた。
その後、最もフリ-メ-ソンの活躍として目立ったのは日露戦争で、当時日本の財務官であった高橋是清の要請に呼応し、日露戦争おける財政的な援助を表明、ニュ-ヨ-クの金融財閥ク-ン・ロ-ブ商会が2億5000万円の戦債募集に応じた。
この背景にはフリ-メ-ソンが帝政ロシアを革命で破壊することも含まれていたのである。一方日本国内には、フリ-メ-ソン=ユダヤ人の陰謀結社が有史以来、世界に起こった一切の戦争や革命や宮廷の攪乱、又は道徳的頽廃は全てユダヤ人の陰謀に端を発していると言った思想や、日本人とユダヤ人の先祖が同じであると言った動きが起こった。
日本人の祖先はユダヤ人ではない。と私は思っているがここの問題は非常に難しいところである(-""-;)
実際はどうなのか、とっても知りたいところである。
なんか臭うな。
つい先日、6月の2日かな?日本がアフリカの経済援助・共同開発の話が一斉にマスコミなどを通し発表されました。
と、思いきや6月の2日のお昼のテレビでは首相がテレビなどで中継しなが正式に援助をする事を発表していました。
リモコンを変えてヒルナンデスをみていたら、もうアフリカとの経済連携の特集を放送していました‼( ゚Д゚)y─┛~~
アフリカには大量の地下資源が!
石油、天然ガス、金にプラチナ、ダイヤモンドまで…
アフリカは凄い‼経済大国‼これからはアフリカだ‼日本とアフリカはお互いに助け合って頑張ろうっと言った内容の番組でした。
それを見た時は『ほえー‼いきなり凄い話しとるなぁ、うまく行くといいねー』と思いました。しかしそんなに簡単な話でしょうか?
安部首相は『5年間で3.2兆円の援助をする』と言っていましたが、他にする事が大量にあるのではないでしょうか。
赤字国債が1000兆円もある国にどこにそんな余裕があるのでしょうか?僕には信じられません。
被災地への支援から資源問題など優先順位が間違っているような…
一般人がアフリカと言うとどのようなイメージだと思いますか?
終らない内戦、蔓延する感染症、ゴミの中で生活する難民。最近ではジンバブエがハイパーインフレで財政破綻に…
わーおぉっ‼とんでも国ですね(笑)
なかなかこんな国もないですよ。
言ってしまえば、アフリカを奴隷国家にして永遠に搾取し続けたい人達がいるのが原因なんですけどね。
アフリカの治安が良くなり、生活の質が向上する事はないと思います。
魚だけ与えて、魚の釣り方を教えることはないのです。
ODAから多額の援助をもらっていますが、国民の生活が向上したでしょうか?テレビなどでは学校が建った!病院が建った!などとドキュメンタリーなどをしていますが。
そんなのは極々、極一部なのです('A`)
もし生活の質が向上しても、貧富の差が広がる一方で末端の人間が豊で平和な暮らしが出来ることはないと思います(⌒-⌒; )…あべし
話が変わりますが、アフリカを人生を掛けて立て直そうとした人がいます。『ムアンマル・アル=カッザーフィー』
そう、リビア・アラブ共和国のカダフィ大佐です。
カダフィ大佐はアフリカに銀行を設立しようとしたり、携帯電話の衛生を打ち上げようとしました。
他にはアフリカの統一通貨を発行しようとしました。
カダフィは国民からも愛されていました、アフリカ国民からも愛されていました。
しかし、マスコミでは悪の独裁者のように扱われて真実が報道される事はありませんでした。
そして、カダフィ大佐は殺されました。善き指導者は無残にも虐殺され全世界に殺されるシーンを放送されたのです。
こんな事があっていいのでしょうか。
あぁ、悲しい、いつから正義は殺される時代になったのか。
僕はこの事を知った時、涙が溢れました。本当に悔しかったからです。
アラブの春?
ふざけるなと言いたいです。
指導者がいなくなってから、さらに治安が悪くなり財政も厳しくなっていると言う話しも聞きました。
この事から分かるように、アフリカが豊かな国になり国民の生活の質が向上することもありません。
アメリカやNATO、世界を支配しようとするヤツらはそんな事を望んでいません。
世界統一政府に反する指導者は次々と殺されています、カダフィ大佐、チャベス、ケネディまで…。
末端の人間に事実が伝わることはない。
つい先日、6月の2日かな?日本がアフリカの経済援助・共同開発の話が一斉にマスコミなどを通し発表されました。
と、思いきや6月の2日のお昼のテレビでは首相がテレビなどで中継しなが正式に援助をする事を発表していました。
リモコンを変えてヒルナンデスをみていたら、もうアフリカとの経済連携の特集を放送していました‼( ゚Д゚)y─┛~~
アフリカには大量の地下資源が!
石油、天然ガス、金にプラチナ、ダイヤモンドまで…
アフリカは凄い‼経済大国‼これからはアフリカだ‼日本とアフリカはお互いに助け合って頑張ろうっと言った内容の番組でした。
それを見た時は『ほえー‼いきなり凄い話しとるなぁ、うまく行くといいねー』と思いました。しかしそんなに簡単な話でしょうか?
安部首相は『5年間で3.2兆円の援助をする』と言っていましたが、他にする事が大量にあるのではないでしょうか。
赤字国債が1000兆円もある国にどこにそんな余裕があるのでしょうか?僕には信じられません。
被災地への支援から資源問題など優先順位が間違っているような…
一般人がアフリカと言うとどのようなイメージだと思いますか?
終らない内戦、蔓延する感染症、ゴミの中で生活する難民。最近ではジンバブエがハイパーインフレで財政破綻に…
わーおぉっ‼とんでも国ですね(笑)
なかなかこんな国もないですよ。
言ってしまえば、アフリカを奴隷国家にして永遠に搾取し続けたい人達がいるのが原因なんですけどね。
アフリカの治安が良くなり、生活の質が向上する事はないと思います。
魚だけ与えて、魚の釣り方を教えることはないのです。
ODAから多額の援助をもらっていますが、国民の生活が向上したでしょうか?テレビなどでは学校が建った!病院が建った!などとドキュメンタリーなどをしていますが。
そんなのは極々、極一部なのです('A`)
もし生活の質が向上しても、貧富の差が広がる一方で末端の人間が豊で平和な暮らしが出来ることはないと思います(⌒-⌒; )…あべし
話が変わりますが、アフリカを人生を掛けて立て直そうとした人がいます。『ムアンマル・アル=カッザーフィー』
そう、リビア・アラブ共和国のカダフィ大佐です。
カダフィ大佐はアフリカに銀行を設立しようとしたり、携帯電話の衛生を打ち上げようとしました。
他にはアフリカの統一通貨を発行しようとしました。
カダフィは国民からも愛されていました、アフリカ国民からも愛されていました。
しかし、マスコミでは悪の独裁者のように扱われて真実が報道される事はありませんでした。
そして、カダフィ大佐は殺されました。善き指導者は無残にも虐殺され全世界に殺されるシーンを放送されたのです。
こんな事があっていいのでしょうか。
あぁ、悲しい、いつから正義は殺される時代になったのか。
僕はこの事を知った時、涙が溢れました。本当に悔しかったからです。
アラブの春?
ふざけるなと言いたいです。
指導者がいなくなってから、さらに治安が悪くなり財政も厳しくなっていると言う話しも聞きました。
この事から分かるように、アフリカが豊かな国になり国民の生活の質が向上することもありません。
アメリカやNATO、世界を支配しようとするヤツらはそんな事を望んでいません。
世界統一政府に反する指導者は次々と殺されています、カダフィ大佐、チャベス、ケネディまで…。
末端の人間に事実が伝わることはない。

さっそーわれてゆ~らゆ~ら。
目の前がくーらく~ら。
やっぱり、おっぱいは正義だね。
何度みても、何度さわって飽きない。
やっぱりおっぱいは無敵だね。うん
おっぱいの匂いがすき。
iPhoneからの投稿
目の前がくーらく~ら。
やっぱり、おっぱいは正義だね。
何度みても、何度さわって飽きない。
やっぱりおっぱいは無敵だね。うん
おっぱいの匂いがすき。
iPhoneからの投稿
敵?ん? やっぱりディスカバリーチャンネルはプロパカンダの象徴的番組ですよね。
永遠に敵を作り続けることが世界支配の重要な役割。
戦争は全てビジネス!!
ようは金儲けの為の商品さ。イラク戦争の一部も大手広告代理店の商品になっていたみたい。
イラク戦争は9.11の報復として行われた。
結局は大量破壊兵器は無く、アルカイダとフセインの繋がりもなかったし。9.11もヤラセと分かった。
イラクは一方的にアメリカ、NATO軍に攻撃され街は破壊された。
カダフィ大佐もフセイン大統領も善き指導者で国民から愛されていた指導者だ。
しかし、殺された。
正義は殺される、正義は勝つことがないのか…(ノ_・。)ほんとに悲しい‼
9.11も全部ヤラセ。 うそ! 嘘!! ウソ!!!!
世の中めちゃくちゃだよ、本当に狂っている。
イラクに大量破壊兵器もないしテロ組織もいない。 CIAがアルカイダを作った言う話もアメリカの政治家が証言している。
イラクの町をぶっこわして、それをハリバートンと言う多国籍企業がインフラ整備し利益を得る。
ハリバートンは戦争企業でロックフェラー傘下の企業です。
イラク戦争当時ハリバートンの筆頭株主はアメリカの副大統領だった。
わかりますか…?
また詳しい事は後日書きたいと思います。
いつの日か世界のすべての人に真実が行き渡りますように。
世界がジョージウォーエルの1984みたいな世界になりませんように('A`)
永遠に敵を作り続けることが世界支配の重要な役割。
戦争は全てビジネス!!
ようは金儲けの為の商品さ。イラク戦争の一部も大手広告代理店の商品になっていたみたい。
イラク戦争は9.11の報復として行われた。
結局は大量破壊兵器は無く、アルカイダとフセインの繋がりもなかったし。9.11もヤラセと分かった。
イラクは一方的にアメリカ、NATO軍に攻撃され街は破壊された。
カダフィ大佐もフセイン大統領も善き指導者で国民から愛されていた指導者だ。
しかし、殺された。
正義は殺される、正義は勝つことがないのか…(ノ_・。)ほんとに悲しい‼
9.11も全部ヤラセ。 うそ! 嘘!! ウソ!!!!
世の中めちゃくちゃだよ、本当に狂っている。
イラクに大量破壊兵器もないしテロ組織もいない。 CIAがアルカイダを作った言う話もアメリカの政治家が証言している。
イラクの町をぶっこわして、それをハリバートンと言う多国籍企業がインフラ整備し利益を得る。
ハリバートンは戦争企業でロックフェラー傘下の企業です。
イラク戦争当時ハリバートンの筆頭株主はアメリカの副大統領だった。
わかりますか…?
また詳しい事は後日書きたいと思います。
いつの日か世界のすべての人に真実が行き渡りますように。
世界がジョージウォーエルの1984みたいな世界になりませんように('A`)

