皆様いつも有難うございます🙇♂️
今回は元日本スーパーバンタム級1位🥊
打越昌弘代表から!第三回『FIELD』スパーリング大会の
参加者を探して欲しいと依頼があり🙏
ブログを書きました✍️
参加条件
プロ元プロ経験無し❗️
ジムで練習してる事❗️
女性でも参加OK🙆♀️
出場費1万円❗️
色々な事情がありプロになれなかった方!
普段ボクシングの練習してて🥊試しに
リングに上がって試合したい方🥊
思い出にいかがですか🤗
締め切りは5月末迄‼️
分数、ラウンド数も少ないので
無理なく、戦う事が出来ますよ🥊
試合に参加したい方
LINE @からメッセージお願いします🙇♂️
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【打越昌弘】代表とは‼️
ボクシング界の名門
元帝拳ジムに所属してました。
プロボクサーとして第34回全日本スーパーバンタム級新人王に輝いた打越昌弘さん(52)。現在は、キックボクシング・ボクシングの「DURO&FIELDジム」とNPO法人FIELDで代表を務めています。
「FIELDは、ボクサーたちがボクシングを通して社会に貢献していくことを目的として設立しました。年2回のチャリティーイベントとスパーリング大会を開催し、収益は『難病の子供たちの施設』『障がい者施設』などへ寄付しています」
打越さんは、茨城県で生まれ育ち、幼い頃は競輪選手になりたいと野原や山を自転車で駆け巡る日々でした。高校時代にボクシングと出会い人生が変わったそうです。
「父がボクシングファンで大場政夫選手のことを聞かされていました。ある日、偶然にテレビで大場選手の特集番組を見てその格好良さに衝撃を受け、ボクシング選手を目指しました」
WBA世界フライ級王者の大場選手は、現役のまま23歳で事故死した“伝説のチャンプ”です。
王座を5度防衛した大場選手は、本当に強い選手でした。髪型まで真似していました」
大場選手は、甘いマスクとスタイリッシュな姿で知られていました。髪型を真似るだけでは飽き足らず、高校を卒業すると、大場選手が所属していた帝拳ジムに憧れます。
「茨城の自然の中で体づくりに励みました。そして夢が叶い、帝拳ジムでプロデビューすることができました」
プロとして順調なスタートを切り、選手時代は20戦17勝11KO2敗1分。
1989年10月14日に行われた当時の日本スーパーバンタム級チャンピオン、高橋ナオトに挑んだ試合は、後楽園ホールでの最多観客入場記録となりました。
「『勝ってチャンピオンになる!』と一心不乱に挑みましたが、第2ラウンド、高橋選手が放った右ストレートで顎を2カ所複雑骨折。
激痛と口の中に溢れ出る血を飲み込みながら戦い続けましたが、6ラウンドに力尽き、試合後は救急車で病院へと運ばれました」
6時間にもおよぶ手術の後、1カ月半の入院生活。流動食の日々に耐えることができたのは再起への決意でした。
「引退も考えましたが、『このままボクシングを辞めたのでは、自分に何も残せない』と思い、リングへ戻って勝つことを自分自身に誓いました。退院後、1年2カ月ぶりの再起戦でKO勝ち、その後6連勝することができました」
日本タイトルマッチが決まり、チャンピオンへの道を登り詰めようとしていた打越さんを待ち受けていたのは、波乱の人生でした。
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