ネットギャンブラー次郎のブログ

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人生そのものがギャンブルと認識している50代半ばの半端な男です。
ギャンブルとは??ネットで本当に稼げるのか??明るい未来は掴めるのか??

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今朝テレビのニュースで見て、その内容に憤りを感じたので投稿します。
その憤りとは『悪いのは食材ですか!!』と言う事です。

インターネットでも調べたら以下の記事が有りました。
TBS系(JNN) 5月21日(水)5時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140521-00000006-jnn-soci

この中で「馬刺し」が悪者の様に書かれていますが、
悪いのは調理をした業者でしょう。

以前、「ユッケ」や「生レバー」が提供禁止になりましが、
今度は「馬刺し」もそうなる運命なのでしょうか?

「とらふぐ」に毒が有るのは当たり前で、
「ふぐ調理師」なる「免許」を取得しないと調理出来ない事になっていますね。
毒が有って危険だからと「ふぐ」を提供する事自体を禁止をしていません。

それなのに『シッカリとした衛生管理の下で調理すれば安全な食材』を、
一律に提供禁止にする行為は如何なものかと言いたいです。

危険を回避する事が必要なら免許制にすれば良いのではないでしょうか?

「ユッケ」や「生レバー」が食べれなくなり、
ガッカリしている人がどれほどいるでしょうか。
私は本当に残念だと思っています。
この上「馬刺し」まで食べられなくなったらと思うと・・・

皆さんはどのように考えておられますか?

追記:勉強不足で「ふぐ調理師」が国家資格では無いと初めて知りました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%90%E8%AA%BF%E7%90%86%E5%B8%AB
本当に久しぶりの投稿になりますが、
見捨てずに訪れて頂きありがとうございます。

先日、Facebookで偶然見かけた投稿が
非常に興味深い物だったので、
このブログを読んでくださってている皆様と
シェアしようと思い、
紹介させて頂きます。

是非、このLPを見て下さい。

私は現在検証中なので、
結果は追って報告させて頂きます。
今回は麻雀についてです。

高校生の頃、週末になると友人宅に集まって
夜を徹して卓を囲んだものです。

勿論、金銭のやり取りは無く、
純粋にゲームとしての勝敗を競い、
役作りを楽しんでいました。

対戦相手の癖を読むなど、
心理戦の要素も強く夢中になっていたのを覚えています。

大人になってからは、PCゲームとして触れる程度で、
本格的に人を相手に卓を囲むことは無くなりました。

ゲームと言う点では、オンラインも含めて多種多様なソフトが有り、
根強い人気があると思います。

しかし、賭け麻雀と言われる法に触れる行為としての
マイナスイメージも存在します。

その反面、指先を使い脳をフル回転させるので、
認知症の予防にもなると言う意見も有ります。

日本頭脳スポーツ協会の中に、
日本麻将体育協会(JMSA)
日本健康麻将協会
と言う組織が紹介されていました。

ギャンブルとしての麻雀については、
次回に続くと言うことで・・・


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競馬ファン注目の判決が本日出ましたね。

「懲役2ヶ月、執行猶予2年」
これが言い渡された主文です。

有罪ですが、検察が主張していた
「勝ち馬投票券の購入分だけが経費」は退けられ、
外れ馬券も含めた全ての馬券購入額が経費と認められました。

私は当然の結果だと思いますが、皆さんはどのように捉えましたか?



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今年の4月1日から販売が開始された「ロト7」ですが、
第1回の抽せんは2013年4月5日に行われ、
1等の当せん金は301,716,500円となりましたね。

しかし、その後3回連続で1等の当選が無く、
現在のキャリーオーバーは「1,055,636,845円」になっています。

それもそのはず、1等の当選確率は「1 / 10,295,472」で、
宝くじ史上最も難易度が高くなっているからです。

前回に書きましたが宝くじは非常に還元率が低いです。

一攫千金(300円で8億円)の夢をギバちゃんは叶えることが出来るんでしょうかね?
(CM自体はオモシロイと思っています。)
皆さんもヤッパリ夢を見ていますか?

実は僕もコッソリ楽しんでます(笑)



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日本における公営ギャンブルは、大別して前回に書いた「公営競技」と今回の「公営くじ」の2つに分類できます。

Wikipediaでは「公営くじ」に付いて以下のように掲載されています。


『公営くじは大別して宝くじとスポーツ振興くじの2つに分類できる。


宝くじは当選金付証票法に基づき、都道府県知事又は指定都市によって行われる富くじの一種である。
宝くじ(ナンバーズ・ミニロト・ロト6などの数字選択式全国自治宝くじを含む)は、他の公営ギャンブルと違い、くじの購入・当選金の受け取りに年齢制限は無い。
また、公営競技と異なり、宝くじの当選金は非課税である。
日本国内で外国の宝くじを購入すると刑法によって罰せられる可能性がある。

また、2001年よりJリーグを対象としたスポーツ振興くじ(toto)も日本で行われ始めた(地方自治体ではなく、独立行政法人「日本スポーツ振興センター」によって運営されている)。
スポーツ振興くじは19歳未満の購入ならびに譲渡が禁止されている(ただし、学生生徒も19歳以上なら購入、譲渡可能)。』

どちらも販売が身近に行われているので、手軽に購入できるのが魅力ですが、本当に偶然性に頼るギャンブルですね。
特に日本の宝くじは還元率が50%未満とも言われ、世界で最も割りの悪いギャンブルの1つと言えるようです。
まあ、胴元(国の下部組織)が儲かるからこそ、公に認められているんでしょうけどね。



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またまたWikipediaからの抜粋です。

今回は公営競技に付いて

『日本で現在開催が許可されている公営競技は以下の4つに限られている。
頭文字をとって三競オート(さんけいオート)と呼ばれる。

【競馬・競艇・競輪・オートレース】

これらの公営競技では、投票券が販売されており、勝利する競走対象を予想した投票券を購入し、予想が的中すれば配当金を受け取ることができる。

配当金はバリミュチュエル方式により決定され、公営競技の場合は投票券売上のうち75%が配当金として分配される(競馬のみ支持率により18~26.2%まで変動する)。
また、当選者がいない場合には全ての投票券に対して75%(ただし、10円未満は切捨てのため1口100円の投票券に対する実際払戻しは70円となる)の「特払いが行われる。
この場合、仮に10万円持った人が1000人やってきて、一日10レース、毎レースで有り金勝負をしたとするなら、10レース終了後に胴元の手許には9436万円が残る。

投票券はかつて、未成年の者及び未成年でなくても学生・生徒である者は購入並びに譲渡が禁止されていたが、2005年1月1日に競馬法、2007年4月1日にモーターボート競走法、2007年6月13日に自転車競技法および小型自動車競走法が改正され、現在は学生・生徒であっても未成年でなければ勝馬投票券・勝舟投票券・勝者投票券・勝車投票券の購入並びに譲渡が可能である。

公営競技は長年にわたり地方自治体の貴重な財源となってきたが、近年では一般大衆の「ギャンブル離れ」の影響を強く受けて不採算化が著しいため、公営競技事業そのものを廃止する事例が特に競輪や地方競馬において出始めている。

所得税法上、公営競技の配当金は一時所得に該当するため原則として課税対象となる。』

やはり胴元は儲かるようになっているんですね。

それに、トータルでは負けることが多いのに、配当金は一時所得で課税対象になります。

先日も勝馬投票券の購入金額が経費としては認められず、追徴課税を申し渡されていた可愛そうな人がいましたが、あれではますます「ギャンブル離れ」が進みそうですね。



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