gooがサービス終わるっているから引っ越したわけですよ。
2月に俺の祖母候補だったきーおばちゃんが亡くなった。
(葬儀場が大混雑で葬儀は2週間後にされた)
そこからママンヌの落ち込みと、きーおばちゃんの配偶者からの
「寂しいから毎日来い」とかふざけた電話に辟易する
6月にとんでもない頭痛に苦しめられたと思ったら
額の中央に焼き印でもされたかのようなゴツイ湿疹がでて、
左瞼が腫れて病院へ。
一昨年も同じ時期に頭痛で悩まされ、CT取ったけど極度の貧血と言われたことがある。
コロナとCTの検査をしても何もなく、脳神経の女医の診察を
受けたというのにロキソニンだけ渡されて帰宅。
翌日にあったママンヌから皮膚科に行け、今すぐ行け、目に入ったら
失明するからと一晩中電話で言われて
「こっちは予約しないと診てもらえないから」と返事するのもだるい。
さらに翌日、ねじこんでもらった皮膚科で「帯状疱疹ですねー」。
三叉神経を刺激された模様でピリピリと頭の四分の一が痛い。
これで認知症のリスク上昇。
ママンヌが四方八方の友人に「子供が帯状疱疹で顔に」と触れ回った
おかげで、完治する前にだるさを押してそれぞれに「ご心配をおかけしまして」
と何故俺が知らん人にまで手土産をもって挨拶に行かねばならんのだ。
家で髪も結わかず、白っぽいダル着上下でいると、額の印もあって
娘に「なんかさ、やばい宗教の幹部みがすごい」といわれる。
仕事は手足が動くんだからと休みはもらわずに、片目は張る眼帯でガードして
額は職場のおねぇさま方に化粧品でごまかしてもらう。
髪型がオールバックなので前髪で隠せないため難儀した。
薬剤師チームにも心配され、忘れずに服薬してるか、我慢して仕事してないかと
常に気を使われて申し訳なかった。
一か月半の投薬でどうにか腫れは引き、まだ額にかすかに色の違う部分があるくらい。
時折思い出したようにピリピリと痛む日は戦慄する。
去年・・・両足の親指を1か月おきに捻挫したり、肩外れたりもしたか。
あ、職場の改装で忙しかったのか。