バンコク生活半年、初めての映画を見てきた。
トップガンマーヴェリック
プロンポン駅直結のエムクオーティエにあるIMAXシアター。料金は500バーツ(1,800円)。
バンコク生活半年、初めての映画を見てきた。
トップガンマーヴェリック
プロンポン駅直結のエムクオーティエにあるIMAXシアター。料金は500バーツ(1,800円)。


2年2か月ぶりのアップとなります。
きっかけは、つかポンさんが企画した夏祭りのプレイベントへ参加したことです。
非常に人望が厚くそして人脈が広い方でして、田舎の夏祭りを盛り上げたく企画したそうです。
その呼びかけに応じて濃い車が集まりました。
フェラーリ、ポルシェ×3、アルファスパイダー、ロータスエスプリ etc・・・
ロータスエスプリとF360モデナ、スーパーカー世代には響きます。
これらの前で幼稚園生位の子供たちが写真を撮っていると、この企画は成功だなと感じます。
手前が企画者つかぽんさんのセブン。2台とも物凄く良い音します。
コブラも来ました。7リッターエンジンですって。
自分は、実兄(MR2_AW11)と共に。
このMR2、つかぽんさんの元愛車を兄が譲り受けて乗っています。
これがデビューした時自分は小学生。自転車で数Km離れたトヨタディーラー行って、座らせてもらって、大きくなったら買いますと言ったのを覚えている。免許を取って自分はAW11ではなくSW20が最初の愛車。そんな思い出の車を兄が買って、運転できることが奇跡です。これも人のつながりですね。
自分は昨年暮れにこれ買いました。プジョーRCZ。
個人的にスタイル100点 (前期型の方が好み)
アウディTTとよく比較されるが、こちらの方がフェンダーの張り出しやルーフ形状など、とにかく色艶があります。
エンジン評価なし(ガラガラして気持ち良くない)
足回り70点。
スイフトスポーツは娘がMTの練習に乗ってもいいと言ってるので、今も自分が乗っています。
以前に比べ相当走る距離は短くなりましたがバイクは乗ってますし、職場でラジコンが盛り上がっていて会社帰り楽しんだりもしています。
Ninja1000/KLX250:月一程度のショートツーリングしています。
モンキー:保険も切れて放置中・・・
@桧原湖畔
@雄国沼
@某運動公園
スープラ SZ-R @トヨタメガウェブ
次はまた6気筒の車が欲しいです。
SW20の次はJZA80 SZ-Rの赤を乗っていたので、まさにこれです。実物はかっこいいです。数年後に中古なら買えるかな。
先日、新型スカイライン V6ツインターボを試乗したら、相変わらず良い音しますし滑らかです。これ乗ったらやられます。
古い車と最新の車、どちらも良いですね。
すっかり古新聞になって記憶が遠のく中のアップです。
ロングツーリング二日目は長野から富士山を経由し、伊豆半島を巡り宿泊地の横須賀まで。
日本一の富士山、マイカーで行ける日本一高い場所を目指す。
バイク雑誌の良い道投票でも常に上位の富士山スカイラインを走りたくて。しかし、朝から曇り空・・・ 一日通して富士山を拝むことは出来なかった。 残念です。
富士パノラマラインとか、本当なら富士山を横目に見ながら走れるはずだったのに。 平日で道が空いているのは良かったけど。
どんどん富士山に近づくも、晴れ間は少しだけで、五合目の入口まで来ました。 気温は当然一ケタ。 下図のように凍結注意の表示も。

天気が悪く平日と言うこともあり、凄く空いていてほぼ貸し切り状態。
くどい様だが、本当に晴れていればといった感じ。
でも凄く良い道ですね。五合目入口までは路面もきれいですし。
富士山はまだ登れません。
完全に雲の中です。
その後は下道を走り伊豆へ行く途中、浄蓮の滝へ寄り道。
日本の滝100選なんてフレーズを見ると行きたくなります。
水量もなかなかでした。
日本一のわさび!
次は七滝(なだる)のループ橋。
走っているとグルグル降りるだけだが、したから見上げると凄いスケール感でした。
ここからは伊豆半島の東側に抜け、日本一バイク事故が多い?と勝手に思っている「伊豆スカイライン」を目指す。
毎年のようにここはいつか二輪車走行禁止になる、と言われているから、走っておきたかった。
しかし、伊豆で道に迷い、東と南をうろうろしたせいで2時間ほどのロス。 本来なら4時頃には伊豆スカにいるはずが、着いたのは6時過ぎ。辺りは暗くなり始め、ここも貸し切り状態。会ったバイクは白黒のNinja1000のみ。
写真はまぁまぁ明るいが、実際はかなり暗くなっていた。
霧も出ていたしね。
もうひとつ走りたかったターンパイク。
自分のペースで走れて良かったけど、ここに良い景色が付いてくれば最高だったな。
初めての海老名SAで遅い夕飯を済ませ、横須賀の宿へ到着。
道に迷うという失態を犯し、走行距離はこの日も500km位。
2年分くらいのワインディング三昧で、楽しかったけど流石に疲れたな~。
休みを頂き、約5年振りのロングツーリングへ(5/16~18)
今回の目的はいつか走れなくなる(二輪封鎖)恐れがある伊豆スカイラインを走ることと、色んな日本一を巡ること。
一日目(5/16)のルートは以下の通り。
東北道 → 日光経由 → 群馬の永井食堂 → 志賀草津道路 → 嬬恋牧場 → 白糸の滝 → 碓氷峠(めがね橋) → 龍岡城五稜郭
朝食をとるため安達太良SAにて。
ウルトラセブンがお出迎え。 この時はまぁまぁの天気。
11:30頃 群馬 永井食堂へ到着。
群馬のソウルフード「もつ煮定食」をいただく。
ここのもつ煮は日本一?
恐らく混み具合と出てくる早さ、ボリュームは日本一かと思われる。
次は日本の国道で一番高い場所、志賀草津道路へ。
2,172m地点にて。まだまだ雪がありました。
県境に建つ渋峠ホテル。スキー客もいる。
気温は6度。 冬の装備で行ったので、そんなに寒くは無い。
次は嬬恋牧場を経由して白糸の滝へ。
だんだんと雲が多くなってきました・・・
次は碓氷峠へ。
イニシャルDで有名な峠ですね。
今はバイパスが出来て交通量が少なく、路面が綺麗。
とにかく細かい切り返しの連続。
11kmで184個のコーナーがあるそうです。
すごく楽しいです。
今まで走った峠の中でもTop3に入るかも。
碓氷峠についてはこのYouTube動画が分かりやすい。
そしてめがね橋へ。 上にも登れます。
本日の最終目的地。長野の龍岡城五稜郭へ。
五稜郭と言えば北海道が有名ですが、日本に二つしかない五稜郭、もうひとつがここです。
Day1:走行距離 511km
初日は無事終了。
500km越えのロングだったが、それほど疲れず。
いつもの尻痛は、サポーター付きインナーのおかげで若干緩和された。
週間天気予報を見てこの三日間を決めたのに、あまり宜しく無いようです。
Day2へ続く・・・
連休中はなかなか出来なかったバイクのメンテを一斉に行うことに。
1つ目:モンキー
手に入れてから殆ど距離が延びていないが、経年劣化もあるだろうからオイル交換。 HONDA ULTRA G2を0.6リットル注入。
ドレンボルトはM12サイズ、17mmのレンチで取り外し。
締付トルクは20N・mとどこかのHPを参考に。
50周年を機に生産終了のアナウンスが・・・大事にしないと。
走行距離:5,700Km位
2つ目:KLX250
取り外し前。 こちらはM10ボルト。
シールワッシャーを新品に交換。しかし、しばらくすると極少量のオイルが滲み出ていた。 ワッシャー新品に規定トルクの15N・mで締付OK。
なぜ?????
仕方なくもう一度ボルトを外し見たところ、ワッシャーのある部分が歪んでた。上の画像の奥側でR形状の所でストレスが掛かり完全にシール出来なかったようだ。 M10用ワッシャーだからと言ってろくに寸法も確認しないで買ったから、外径がNGでした。
改めてワッシャーを購入→取付で無事終了。
使用オイル:HONDA ULTRA G2 1.0リットル
走行距離:メーターリセットから22km(+6,000km)
今回から締付トルクをきちんとする為に、TONEのハンディデジトルクを導入。
1万円以下で十分使えます。トルク調整範囲も広く、きちんと校正証明も付いています。
3つ目:Ninja1000
こちらは車検上がりなのでメンテでは無く、チューニング(調律)。
元々サスペンションが固いと言われるNinja。確かに固いと思いつつ早5年が経過し、ようやくマイナスドライバー一本片手に、クリクリッとSOFT寄りに調整した所、かなりいい感じになりました。
※アブソーバーの伸縮どちらもSTDから1回転もどし。
プリロードは無調整・・・今後の課題。
こんなに良くなるのなら、早く触っておけば良かったと思った。
その足で、季節はずれの三春滝桜まで農道をメインにテストラン。
そしてめでたく20,000km到達!!
ギャップではじかれないし、バイクの動きが少しつかみ易くなったかも。
これは乗っていて楽しい。
参考:ドレンボルト M12 締付トルク 29N・m
エレメント 締付トルク17N・m
(オイルフィルタレンチ:内径65mm)
今年はどこ行こうか・・・!?
今日は車検が終わった旨の連絡を受け、名取2りんかんへ。
電車で「館腰」まで行き、そこから徒歩数分。アクセスが良くて助かります。
10時半の開店に合わせて行ったので、一番に出してもらえて、11時には帰ろうとしたところ・・・
走り出して直ぐ、お尻センサーが敏感に反応し車体に違和感を感じました。
リアタイヤがユラユラと揺れるような感覚が。
直線を40~60km/hで走ると症状が顕著に出る。
それに合わせてハンドルも微妙に揺れます。これは異常だと思い、店に戻り症状を伝えました。
タ 「リア周りが変な挙動をするよ、チェーン調整でエキセントリック左右で違ってません?」
店員A 「そうですか・・・、確認します。」
エキセントリックチェック→ OK ※確かに左右あってる。
フロント・リア周りを増し締め → OK
店員A 「特に不具合は無さそうです」
タ 「フロント・リア、どちらが明らかに悪いとは分からないけど、とにかく車体が揺れる。タイヤが真っ直ぐ回っていない感じ、とにかくもう一回走ってくる」
→ やはり同じ
タ 「変わらなかったよ」
店員B 「タイヤのバランスを確認します」
→ リアタイヤを外し、再度バランス確認 → 単品では振れが無いとの事。
不思議な症状です。
店員B 「タイヤの空気圧とか、今までのタイヤとタイプが違うので・・・」とか何とか言ってる。
タ 「とにかく乗れば直ぐ分かるので、乗ってきてみて」
店員B 「わかりました、ちょっと乗らせてください」
→ 20分位戻ってこない・・・ まさか倒したりしてないよね? とか時間が過ぎる中不安が募る。 → 店員Bはベテランらしく、タイヤが温まったところも確認したかったとのことで時間が掛かっていた。
店員B 「40~60km/hで出ることを確認しました。このまま乗れるかも知れませんが、タイヤを交換させてください。単品でバランスが取れていても、車体に装着すると、おかしいと言ったケースがまれにあるんです。」
タ 「そんな事有りますか? 芯円度が悪いとか?」
店員C 「今 BT023の在庫が無く、同じ価格帯の、ダンロップ スマートロード2か、ピレリのエンジェルと交換は如何ですか? BT023と車体のマッチングが良く無いと思われます。」
にわかに信じがたいが、このままではらちがあかないので、ダンロップへ交換してもらった。
ここまでで3時間近くのロス。サッカーの送別会が有ったのに、もう間に合わない・・・
暫くして交換が完了し、早速試走。 (店の出口でアクセルを開けたら、ズルッといったのは内緒です。危なかったぁ、気持ちが焦っていたんだな)
10mくらい走って直ぐに解消されていることが分かった。
こんなことってあるんですね。
店員A~C 全員安堵の表情でした。 BS BT023はメーカーへ解析依頼を出すそうです。
結果を知りたいと思いつつ、何はともあれ車体側とお店の問題では無いことが分かって良かった。
今回は文章ばかりで見辛い。
まぁこんなことがあったと言う記録(ログ)なので。
タイヤの在庫も豊富にあるショップならではの対応も良かった。
結果、タイヤ交換とかして7万ちょっとで上がりました。コスパ高いです。
次回も2りんかんに出そうと思いました。
※BT023履けないのが残念ではあったが。
早いものでNinja1000の2回目の車検が来ました。
ログとして・・・
・走行距離:19,650km 前回車検時:15,680km
2年間での走行距離:約4,000km 少ないですね。
・タイヤのライフ
前回交換時:12,800km ミシュランパイロットロード2
6,850km走って今はこの状態。車検じゃなかったらもう少し引っ張ったかも。
フロントはスリップサインが出ていて、リアはまだ大丈夫そう。
でも交換するならセットが良いので、前後交換することに。
今回は久しぶりのBSにしました。
にりんかんのセット販売で\29,800。 財布に優しくて助かります。
車検と同時交換だと工賃も凄く安くて、前後\2,500でやってくれます。
これでタイヤは純正含め4セット目。
BS_BT016(純正) → ピレリ_DIABLO ROSSO2
→ ミシュラン_パイロットロード2 → BS_BT023
印象としては、BT016が良かったかな。
にりんかんの車検キャンペーンにより、「しっかり車検」コースに、タイヤ交換とエンジンオイル持ち込み交換、エレメント、ラジエター液交換で、\77,000って安いですね。
EGオイルはいつものMOTOREX 10W-50。 KTM指定の100%化学合成油で\6,000/4Lはコストパフォーマンス高いです。
-------------------------------------
3/19日 日差しも暖かく、朝からバイクを乗っても大丈夫だったので、車検出しに行くついでにに末っ子のNinjaデビューも果たしました。
奥のマメトラが良い感じ?
さぁ今年はどこ行こうか?
ホント色々ありますね・・・
つい先日、会社の駐車場にてエンジンかからず、人生初の積載車にお世話に。
いつも通りクラッチ踏んでイグニッションON。セル回らず・・・?
何回か繰り返しても、クラッチを踏まずにイグニッションを回した時と同じような症状。
クラッチスタートシステムの配線でも切れたのかな?と想像するも、何もできずに
エネオスロードサービスへコール。
翌日、無事に?スズキ自販へ運ばれて行きました。
結果、クラッチスタートのスイッチが破損していたそうです。
その場は配線直結で暫定処置を施し、翌週部品交換です。約4,500円で済んで良かった。
電装系だと、数万円を覚悟しなくてはならないので。
そして、リンクサーキットでの走行会でかなりヤバい状態になった純正ブレーキパッド。
やはり熱に弱く、あっという間に無くなってしまいました。
ディスクもレコード盤状態になってしまい、最後のアタックをやめておけばよかったと
後悔しました。が、ディスク交換まではしなくても大丈夫でしょうと言う言葉を信じ、
とりあえず、今回はサーキット走行に耐え得るパッドに交換。
別な日にリンクを走ったら、当たり前ですが耐久性は段違いです。
スイスポにお金はかけないと思いつつ、たまった楽天ポイントを使うべく、エアクリーナーを
発注→交換です。
超汚いSUZUKIカバーを外すと、
エアクリーナーボックスが出てきます。結構奥まった場所に取付ボルトがあり、
外すのに若干苦労しました。
辺りは暗くなりかけ、1時間弱で交換完了。
4000rpm以上での吸気音と、全開からシフトアップした時の音が良いですね。
まぁ自己満の世界です。
こんなの付けて喜んでいるのは昭和の男だけでしょうね。
他に、KLXのメーターがいつの間にか壊れてました。(液晶が点かない)
スピードや距離が分からないので、走っていて怖いし給油タイミングも分からないので、
交換必須です。 7000kmしか走ってないのに。
ゼッケンプレートを外して、既存のメーターと入れ替えるだけなので簡単なのですが、
出費が痛いです。
無事修理完了です。しかしODOメーターの初期値が設定できず、0kmから再スタート。
物が壊れるって続く時は続きますね。
でも物欲は止まらない・・・・アホ