娘ですが1浪のすえ、慶應義塾大学文学部に進学することとなりました。

 

紆余曲折ありましたが、なんとか無事進学先が決まりました。

これで私も勝手に背負い込んでいた荷物を下ろすことができます。

 

娘も苦労した分、大学に入ってからのさらなる精進を誓ってくれました。

これからは少し距離感を広げて、娘の活動を応援していきたいと思います。

 

こうしてご報告をすることで、このブログも一区切りつけられると自分の中で勝手に整理しています。

 

ありがとうございました。