既に日本では一週間前に公開された
アイアンマン3
アメリカでは5月3日からの公開だったので、週末の休みを利用してダチ公数人と劇場まで繰り出しに行きました。
今回の映画、アイアンマンシリーズとしては3作目にあたり、キャッチコピーは「アベンジャーズから1年──トニー・スターク“最後”の戦いが幕を開ける」「さらば、アイアンマン」と、アイアンマン=トニー・スタークの命がけの最終決戦を彷彿とさせる内容となっております。
CG、音響ともに前作の1~2を遥かに凌駕するものとなっており、見応えバツグン。
ラストにはトニーの制作したアイアンマンが総登場!
トニー自身も、様々なマークのアイアンマンにスーツアップを繰り返しながら戦っていきます。
尚、この映画は是非スタッフロールで席を立ち上がらずに最後までじっくり見ていただきたい。
実は、スタッフロール後に”あの”人物がトニーと談笑を.......それは観てのお楽しみです。
是非、劇場まで足を運んでください。この春お勧めの一本です。
さて、たっちゃんはもう一回くらい見に行こうかしら(ぇ
アイアンマン3
アメリカでは5月3日からの公開だったので、週末の休みを利用してダチ公数人と劇場まで繰り出しに行きました。
今回の映画、アイアンマンシリーズとしては3作目にあたり、キャッチコピーは「アベンジャーズから1年──トニー・スターク“最後”の戦いが幕を開ける」「さらば、アイアンマン」と、アイアンマン=トニー・スタークの命がけの最終決戦を彷彿とさせる内容となっております。
CG、音響ともに前作の1~2を遥かに凌駕するものとなっており、見応えバツグン。
ラストにはトニーの制作したアイアンマンが総登場!
トニー自身も、様々なマークのアイアンマンにスーツアップを繰り返しながら戦っていきます。
尚、この映画は是非スタッフロールで席を立ち上がらずに最後までじっくり見ていただきたい。
実は、スタッフロール後に”あの”人物がトニーと談笑を.......それは観てのお楽しみです。
是非、劇場まで足を運んでください。この春お勧めの一本です。
さて、たっちゃんはもう一回くらい見に行こうかしら(ぇ
