昔登山や スポーツには 水は 禁止物だったが 今は必需品
先週、同級生と出逢い深酒をしてやや二日酔いをしそうになったがサプリのお陰で軽くすんだ。そ したら今週は昔の登山仲間と出会った、自分は高専時代登山に夢中だった。栃木の1500メートル以上の山は、男体山以外殆どのぼっている。男体山には二荒山神社に門限があり、泊まりで行くには土曜日が休みでなく都合が悪い、日帰りで行くほどの山でも無く、何となく素人臭い山だったので登っていないのだ。しかしアルプスまで登っている、山に夢中になっていた。話を戻そう、山では水を飲むことが禁止に近かった、冬山登山は良かったが夏山登山はきつかった、水を飲むと体がだるくなると言はれた、しかし自分では体が軽くなるような気がしたがそれでも飲ましてくれなかった。他のスポーツでも同じだろう、野球部や陸上部、色々な体育関係のクラブで禁止だった。今では疲れたら水を進められる。水も変わった深海水だったりサプリメントに近い水素水など色々な水が有る、水はヤッパリ体に良いのだろう。今はスポーツが学問的に成り、昔やらされたウサギ飛びや腕立て伏せが無くなった野球部員は夏でも水泳が禁止だった、肩を冷やすからだと言われた。今と昔では色々変わった、しかし変わらない物がある、それは酒だ友人に会えば必ず酒だ、今度の奴は山で鍛えられいるから、酒の量は半端では無い。二日酔い防止に水素水でも飲んで寝ようかな。之から夏に成り、水は重要だ。