何気ないことも当たり前に過ぎていく時間も
幸せだと感じたあの日。



果して今は幸せなのだろうか







気力がない今

普段は怖かった道が怖くない
何も感じない






他人に気を使っていた

人目を気にしていた

機嫌をとっていた





馬鹿みたい




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香りが消えないって言葉がすき。


いつまでも漂って

息をするたび脳裏を過ぎる記憶








楽しいことがあっても

心のどこかで感じてる淋しさ



傷つけないことが優しさではない


傷は治るから傷なんだ





大切なものを失うと怖いものがなくなる

大切なものが怖い








同じ空を感じていたい





こころがもやもや



なにかとなにかが絡まって

もやもやもやもや







どんどん便利になっていくから

なんか寂しい







声が聞こえない

姿が見えない






あたたかさを求めてしまう







今日はさむかったです。