Time何気ないことも当たり前に過ぎていく時間も幸せだと感じたあの日。果して今は幸せなのだろうか気力がない今普段は怖かった道が怖くない何も感じない他人に気を使っていた人目を気にしていた機嫌をとっていた馬鹿みたい_
break off 、香りが消えないって言葉がすき。いつまでも漂って息をするたび脳裏を過ぎる記憶楽しいことがあっても心のどこかで感じてる淋しさ傷つけないことが優しさではない傷は治るから傷なんだ大切なものを失うと怖いものがなくなる大切なものが怖い同じ空を感じていたい