こんにちは!
TAKAKOです!
小さな頃、枕元へお楽しみグッズをひとつ置いて夜の眠りについていました。
飴缶。
外国のチョコレート。
お人形さん。
絵本。
小さな頃、こわい夢の体験記憶がないのはもしや、好きなものをひとつ、枕元に置いて寝ていたおかげ?
大好き!が私を守ってくれたの?
最近そんな幼き日々を思い出し枕元作戦しています。
昨夜は…

天使さん!
さらに!
パジャマのポケットには…
三点セットを!

久しぶりにぐっすり…
眠れました。
身体の痛みもなく、不安もなく、安心して眠れるということは本当に本当に幸せなことです。
そのことに心の視点を当てると感謝で胸が熱くなります。
『悪夢で眠るのがこわいの』
そんな相談を子どもたちから受けたことが何度もあります。
中には泣きながら訴えた子どももいました。
『夜眠れないって…辛いよね。』
『大丈夫なんかじゃあないよね…。』
同じ怖さを一緒に感じてあげることは出来ないけれど
子どもたちの、嫌だったんだ!怖かったんだ!という辛い心を理解しようと心寄り添える人になりたいと思います。
『この水晶を枕の下に置いて寝てごらん。悪い夢を光に代えてくれるよ!』
…小さなお手々だったあの子
今日も元気かな?
あなたにとってみ恵み多き今日でありますようお祈りいたします

∞貴TAKA幼児教室
石井 貴子












