実は今、本当に困窮しています。
もう、自分の力では足りません。
来月の支払いが出来るか不安です
私は
両親が離婚し母子家庭で育ちました
母親のおかげで短大を卒業
この時、本当に母親は死に物狂いで
働いてくれました。
母の仕事を私も手伝ったこともあります
男性がしていた仕事で
肉体労働でした。
その後結婚し、他県へ
子供3人に恵まれましたが
義両親からのパワハラに
仕事
家事
育児
で1日 18時間労働
そしてうつ病を患い
声を半年の間失声。
そして
乳がんを発症
手術で切除できましたが
薬治療を約10年
元夫のパワハラ、DVに限界
27年目に離婚しました。
子供たちとの
母子家庭となりました。
うつ病で外で働けない体に
障害年金、がん保険、児童扶養手当
の支給金で暮らしながら
乳がん術後専用ブラジャーの
企画、製作、加工、販売
を行う事業を開業
商工会も銀行も
事業計画を見て後押し
創業支援金などの借入し
パンフレット作成や
ネット販売環境を整えた
矢先に
コロナ感染症が始まりました。
影響を受けて
生地は布マスクの需要で
入手困難に
病院等への営業も自粛
約1年は開店休業状態
売上が無く
無収入でした。
まずは
収入の確保のため
昔母がしていた仕事
肉体労働の仕事を
見つけ雇ってもらいました
しかし、
家賃
食費
通信費
水道光熱費
事業資金返済
車のローン
学費2人分
仕送り
保険料
税金等諸経費
の支出で残るお金がありません
共働きの家庭でも大変なのに
ひとり親家庭では
半分の力にしかなりません
事業を開店休業したまま
就職しましたが、
この就職を期に
障害年金の支給が停止される予定です
大学進学が決まっていた
長女はなんとか入学
できたものの
中退か休学の選択を迫っています。
高校生の次男の学校費も
払えなくなるかもしれないです。
今まで低所得のため
蓄えも少なく
生活困窮の
母子家庭に、、、
自己破産も考えました
しかし、田舎町では
車を所持できない事は
致命的です
生活のあらゆる事に
車は必須です
賃貸住宅に住んでいますが
ごく普通の家庭と変わらない荷物の
引っ越し費用も無く
原状回復させる費用も無く
なんとか家賃を払い
住めています
でも、
もうすぐ何もかも
失いそうです
誰か、、、
助けてください、、、
頑張っていますが
もう、肉体労働で体も心も
力尽きそうです
体の不調に
命の危機を感じています
私が死んだら
子供たちはどうなるのか
不安で夜も眠れないです
もう他に
思いつくこともなくなり
なんとか通信環境を
保っているこの
携帯電話から
このブログを借りて
SOSを送る事にしました

お願いします
本当に誰か
助けてください
助けてください