分子標的薬ボシュリフ錠の内服を開始して2週間、自宅療養をしていたが、ついに仕事復帰。


分子標的薬内服10日目の受診の際は、症状が落ち着いており、仕事復帰も大丈夫そうと返答していたが、その後からまた胃腸風邪のような症状が出現し、副作用の出方にも波があるよう。


仕事復帰前日、胃腸風邪症状が続いており、「この状況で仕事できるのか?通勤できるのか?」と不安な様子だった。


不安な中、仕事当日の朝を迎えたが、熱はなかったし、腹痛も治っていたため、仕事に向かった。

幸い、仕事中は胃の痛みはあるものの仕事はできる程度でどうにか乗り越えたようだが、帰ってきた時にはヘトヘトだった。

まだ週末までは長い、今週乗り切れるだろうか…