新学期や就活も始まって友人が増え
新しいことが始まる時期
遊びに行ったりする中で、
カラオケ🎤
に行くことにもなるでしょう。
そこで さあ歌おうというときに、
「最近の曲、知らないな」
そうなることがあると思います。
あいみょんだとかが分からないあなたは
不意に 米津玄師を取るのではないでしょうか
流行りましたよね「lemon」や「flamingo」
もしそこでとんでもなく上手く歌えたら
きっと人気になることは間違いないでしょう
ということで米津玄師の歌い方をレクチャー しようと思います。
と言ってもすごく簡単!男性なら特により良く使えるでしょう。 普段気さくでも静かでも米津玄師のように歌えたら人気者になれるでしょう。
〜歌い方〜 米津玄師
step1:鼻を通すように歌う
PVや広告で聴いてこう思いませんでしたか?
独特な雰囲気の歌声だなぁ
と、そうなんです。透き通るようなそれでいて こもっているような不思議な歌声。
この鼻を通すということ、
米津玄師の歌い方とはほとんど関係がない気がすると、思うかも知れないが
そんなことはなくサビや高音を出す時により美しく聞こえます。
コツは舌を上につけ、んーと発音すること。
その時に喉の中が太くなったように
感じたら出来ています。
これを使うとより米津玄師のように歌えます
ただし1つ注意が
あまりこのポイントを使いすぎると不自然に聴こえてしまいます。使う時は高音のときに
するのが自然に聴こえます。
step2:ビブラートを意識する
これが本命 米津玄師の曲を歌う時に
1番大事なことなんです。
どういうことだと思う人、聴いてみてください
lemon ↓ URL↓
このlemonの最初の歌詞
夢ならばどれほど良かったでしょう
未だにあなたのことを夢に見る
忘れた物を取りに帰るように
古びた思い出の埃を払う
おおよそ大半の人は感情的にもしくは喋り言葉寄りな歌い方をしています。
自分の言うビブラートは
歌詞の伸ばす所全て
つまり、先に挙げた歌詞で言うところの
〜=ビブラートを使うところ
ゆめな〜 らば〜 ど〜 れ〜 ほど〜
よ〜 かったで〜 しょ〜 ぉ〜
いまだ〜 に〜 あなた〜 の〜 ことを〜
ゆめ〜 に みる〜
わすれ〜 たも〜 の〜 を〜
とり〜 に〜 か〜 える〜 よぅに〜
ふるび〜 た〜 おもい〜 で〜 の 〜
ほ〜 こ〜 りを〜 はら〜 ぅ
といった感じです。声に出して歌ってみると分かるのですが、演歌のような雰囲気を感じることが出来ると思います。
ただし、ビブラートの強弱は サビ・高音以外は弱く、深さは基本浅くすることでより良い歌声が出せるようになります。
ビブラートを出す時には喉と腹筋の両方を上手く使う必要があります。
上手く使い分けが出来たらもうほとんど完璧です
練習はかなりしないと難しいと思います。
でもこれを習得することが出来ればほかの曲も
よりよく歌うことができるようになります。
ぜひ練習してみて米津玄師マスターになってみてください!🍋


