
製造年月日100921の新酒を買ってきました。し ぼ り た て
おつまみはどうしたかと言うと、前に作った肉じゃがの(自分で言うのもなんですけど)温かい味を思い出して、自分で料理することにしました。
ので紹介。
まずは主食

チャーハン。
みじん切り玉ねぎが沢山。
主菜その1

肉じゃが。
もっ回作ってみた。
主菜その2

名前分からんやつ。
玉ねぎみじん切り、ツナ、豆腐を混ぜたやつをじゃがいものスライスの上に敷いて、その上にチーズ乗せて、トースターチンしたもの。
もう一つナススライスのバージョンも作った。
玉ねぎ、ツナ、豆腐を混ぜ混ぜしたやつはそのままでも美味しかったよ。
大量に作ったのでお腹一杯になった。
900mlあったお酒も半分切った。
大体満足。
あとは茄子の美味しいのが食べたいな。
茄子田楽とか旨い。
おまけ
肉じゃが作ってる最中のお鍋。

材料が溢れんばかりに入ってる。
9月7日、曇り、時折太陽が照れたように顔を隠す。
(「日が照る」と「照れる」をかけてるよ、うまいなあ、ってうるさいわ!書いてから気付いたレベルだよ!)
雲は多いけど真っ白なもくもくさんだし、その向こうは真っ青な空で、ついでに周りが眩しい位に明るいと、『晴れ』と言いたくなる。
それでも天気は雲の割合によって決まるので、やっぱり曇り。
青春18きっぷを使い果たすべく電車に乗り静岡県の御殿場(ごてんば)駅へと辿り着いたおいらは、そんな天気の中台風のことなど忘れ山中湖へと歩いた。
まずは街の中を国道へ向かって歩く。
富士山は雲に隠れてほとんど見えない。
大きな公園があった。
野宿に良さそうだと思った。
稲刈りの季節だった。
見晴らしの良い土地での稲作は心地が良さそう。
パンは小麦から出来ている!!
街中では狭い道を何台ものトラックが車線横幅ぎりぎりで走っていた。
対向車線を走るトラックとのすれ違いでは運転手の技量に惚れ惚れ。
山の中では歩道が広くなり木陰も増え歩きやすくなった。
ひたすら歩く。
歩き続けると山荘、別荘の点在する場所にやってきた。
しかしシーズンを過ぎているからか人が住んでいる気配はなく、廃屋同然に見える。
少し探索してみるも、今にも窓から何かがこちらを覗いてきそうで怖くなってそそくさと退散。
舗装された道路から外れ山の中へ入っていく道も、そんな奥に隠れてまで何をしているのかと、関係者以外立ち入り禁止の雰囲気をかもしていた。
興味をそそられもするが、日が暮れそうな時間になっていたので真っ直ぐ湖へと急ぐことにした。
勿論時間に余裕があったなら探検にいっていたとも?
いやまじで。
…横道に逸れるのはここまでにしておこうぜ。
注文の多い料理店を彷彿させた。
山根は犠牲になったのだ。
そんなことをしながらもなんとか日の入り間際に山中湖に着くことができた。
そんな感じで山中湖に着くまでを書かしてもらいました。
3時過ぎにお昼ご飯を食べたせいで全くお腹が空いていません。
夜の分もって炊いたご飯、どうしてくれるんですか!










