本日は、大阪のアメ横にあったカプセルホテルで朝を迎える。

といっても起床したのは11時

起床して11時~の朝風呂に入ろうとしたが、11時までと知り、俺、川上ちゃん、三浦さん、ゴリちゃんと笑う。ちなみにあーきはまだ寝ている。

12時30分のバスに乗るため風呂等は諦めバスに向かう。

バスにはぎりぎりで到着したため、かなり焦ったが、関西出身者が居る事に感謝した。

バスでは、18日のバイトを検索し、13時~17時までやる事を決めた。

そこから、漫画喫茶亜熱帯に行き、カレーを食べる。

家に戻り、飯を食う。

23時から、Meet Boal(以下MB)の会議だったため、22時頃からバイナリーオプションをしながら準備

しかし、シャチさんの仕事が終わらず、無くなる。

その後、姫と今後のMB、シャチさんについて話し合い。

そのとき出てきてハッとしたのは、MBは本職ではない隙間時間でやっているため、時間だけはルーズになっては行けない。

なるほど。気をつけよう。

姫は一旦MBはお休み。

俺もそうすべきであると思う。理由としては、趣味の延長線でやっているプロジェクトでストレスを抱えていたら本末転倒。しかも実質的な内容がスタートしている前の段階でならば尚更。
もう一度、共同代表であるシャチさんとすりあわせて行く必要がある。

さて。どういう流れになるのか。

未来の俺がこれをみて笑ってくれたら嬉しい。
予定は6時だったが7時起床

さっさと用意出来ずに7時54分のバスに乗る。

8時45分名古屋到着その間ずっとドラクエ

13階で、缶コーヒー片手にパンを1つ137円のアップルパイみたいなものを買い、美味しくてテンション上がる。

9時25分まで商業簿記勉強。株式の前くらいまでやる。

学校へ向け出発

10時45分学校到着その間は、簿記の勉強。

12時30分までゼミ。始めの定義と結論がずれてるのではないかという疑問を投げかけ、それを討論。しかし結論でず。なので来週繰り越し。

帰る。その間ドラクエ&昼寝。電車の中は、行く時しか集中が出来ない事が統計的に分かる。

14時頃名古屋到着。税務、経済などの勉強用ノートを1つ買う。

買った後、15時30分まで簿記の勉強。
みさきちに遭遇する。気の利いた事は言えなかった。

帰宅。その間ずっとドラクエ。

帰って昼飯を食べるが、18時までずっとドラクエをやる。

強いて言うならば、20時くらいまでやる。

風呂。アンタッチャブルの漫才は面白い。

飯。久しぶりの家族での鉄板焼き

さっさと食べ終わるとブックオフに行く。前日に心に決めた税務の本を3冊買う。どのペースで読むのかなどは、まだ決めておらず。

上司とのコミュニケーションも仕事の1つだと読み、妙に納得をした。反抗期のように装っても良いが、それだと最終的に損をするのは俺だと気づく。
だから戦略的に、計画的に上司とのコミュニケーションをして行く事を決める。
心を冷たくして、自分の会社は本気でアットホームで仕事出来ると信じていたが崩れて行きたので、夢物語の終わりを知る。
どこの会社も一緒だなと思い、仕事と割り切って心を冷たくして行く事に決めた。っていうかもともと冷たいが、アットホームにはふさわしくないと抵抗していたが、これだとテンションが下がる一方なので、本来の自分に戻る事にした。

日記を書く事を習慣にしたいために書く。

寝る。
こんばんわ!!更新するのおせぇわ!!

本格ダイエット日記!!目標体重は年末までに74kg

朝の体重 82.2kg
夜の体重 81.5kg

何を食べたか。
朝 麦飯200、マルシーハンバーグ1、トマト二かけら
昼 おにぎり二つとカップスープ
夜 もやし800g、鶏ササミ肉300g
間食 カフェオレ4杯
カロリー(目安ー1590~1907) 
1800

食事の感想!!
ない!!

運動
筋トレ(雑誌の自衛隊トレーニング)

日記的な
今日はアチーブメントの課題をやっていた!!疲れる!!うざい!!でもやるしかない!!
ポテンシャルだけはあるという所を見せないといけないからがんばろ!!


今日の良い文章
人生は短い。時には進んで心底怖い思いをしてみるといい。怖いと感じるのは自分の魂がまだ生き生きと活気に満ちている証拠なのだから。(中略) 人がくじけそうになるのは、たいてい最初の15メートル、最初の実利1ドルを出すところだろう。そこを通過してしまえば、競争は劇的に楽になる。やがて競争が苦に感じられなくなるだけでなく、楽しめるようになっていることに気づくだろう。(中略) 私はだんだん分かってきた。あの恐怖感、自分は無防備だ、怖いと思ったときの、あのひやりとする感覚は、自分の始めたことが重要だという証拠である。恐怖は価値あることをしている証拠だ。(中略) 不安を克服し、不安を味方にしようと心を決めたなら、あなたが勝者になれるのだ。