昨日は仕事帰りにスーパー銭湯でゆっくりしました。お店内のマッサージ店のクーポンがあったので、それを活用して60分コースでマッサージもうけました。値段も5000円程度と対人サービスを考えたら安いと思います。
働いてる方は歩合だと思いますが、いくら程度もらってるんだろうなっとか余計な思考にもなったり。
ゴルフなどをしている友人は整骨院に良く行きます。整骨院は保険がきくので格安なのですが(この問題は根が深いのですが、今回はそういう趣旨ではないので)、私は銭湯での軽く入って、マッサージして、最後にまた軽く入るという流れが好きなので整骨院はいかないです。また時間の問題もあります。
たまにマッサージ機を買おうかなっと思って、カタログや実機をみていたら、安いのは安いけど性能求めていたらいつの間にか40万の実機に目がいったり。40万は単純に80回分ですね。
マッサージ機は実家にもありましたが、毎日するものでもないですし、そう考えたら実機より、対人サービスかなっと。80回なら今のペースなら確実に5年以上はかかりますからね。8年くらいかかるかも。会話はあまりないですが軽い会話もストレス解消に役にたってる部分もあります(空間に客が私一人の時は結構話しますが)。実機にはそれはないですから。逆にストレスたまる部分もないのかもしれませんけど。
そして帰宅してテレビをみるとノーベル物理学賞に日本人2人と日系一世アメリカ人が受賞というニュースが。
色々と斜めにみることもできますが、研究者の最大の目標でしょうね。それを日本人が受賞したということは、研究者のモチベーションになっていいことだと思います。
テニスの錦織選手が準優勝して、テニスしてる少年少女のモチベーションが盛り上がったように。
その後、体操の世界選手権を流していたら、最後に中国の大逆転で幕を閉じました。色々と異議がありそうな感じですが採点競技ですからね。
2004年のアテネ五輪の最後の富田の鉄棒もご祝儀採点でしたし、そんなもんだなって感じでこちらは冷えた目で観てました。
