あけましておめでとうございます。地震に飛行機事故と最悪の年明けになってしまい、悲しい気分で過ごしました。


今回は過去語りはお休みして、ご挨拶プラスαで失礼します。


妻は相変わらず、年末年始も性懲りもなく朝寝て夕方起きてくる生活でした。


例えば大晦日は夕方5時近くまで寝ていて、ようやく起きてきたら私の用意した夕飯で据え膳。本人はお気楽に紅白とスマホを見るのみ。他の日もほぼ似たようなものです。そもそも、こんなのは年末年始に限らずですが。


私はというと、幼稚園児の娘と先に起きて掃除洗濯しつつ2人でご飯を食べ、午後は散歩や公園で遊んだり一緒に買い物に行ったり、夕方帰ってきたら夕飯作り。夜は食事、娘と風呂に入って一緒に寝る、という生活でした。ほぼ2人生活?こういうのも悪くないですね。


困った妻といるのは夕方〜夜だけでしたので、逆にストレスが軽減されて良かったのかもしれません。が、まともな大人、親がやる行為だとは思えません。


また、娘を公園で遊ばせていた時に走って転んで血が出ない程度の軽い擦り傷ができ、服が少し傷んだんですが、帰宅すると「おめえ、ちゃんと面倒見てねえんだろっ👹おい、服買ってこいよ。ああっ?」などなど好き勝手に暴言の嵐。まともに話せる相手ではないなと改めて思いました。

子供が少し怪我するくらい当たり前でしょう。そうして成長していくものでしょ。幼稚園で同じように怪我したら、先生を罵倒するんですか?

引きこもって、娘を遊びに連れ出したりもしない人にはわからんでしょうね。


当然こんな感じなので、初詣も元日に2人だけで済ませました。起きてこないんじゃ一緒に行けるわけもないし、話せば悪態付くだけなので誘いたくもない。

娘の幸せな1年と、私自身は悪縁が断ち切れるようお祈り、娘には心の中でこれから苦労させることになってごめんねと謝りました。こんなことを祈っている時点ですでに破綻していますよね。


おみくじはというと、それを暗示させるように、「願事:心配多くしてその功少なし、急ぐな」との重たい内容で、思わず苦笑い。ですが、もう十分に頑張ったので、急ぐも何もないですね。


妻はスマホいじりの最中よく何かのブログを見ているようなので、ここに辿り着いてしまう可能性もありますし、もしかしたらもう見ているのかもしれませんが、もう知りません。


好き勝手やっている責任は取らせます。離婚となると結果的に私自身の苦難にも繋がるわけですが、もう仕方ないです。


さて、次から続きを書いていきますので良ければまた読んで下さい。皆様も明日から本格的にお仕事初めですよね?頑張って生きていきましょう。