今日は、
『ALWAYS 三丁目の夕日‘64』
を観てきちゃったぜ(≧▼≦)!!!
このシリーズは俺の大好きなシリーズでさ!☆
邦画で特に好きなのは、この三丁目の夕日シリーズと、
『戦国自衛隊1549』
『ウォーターボーイズ』
『踊る大捜査線』
とかが俺ん中じゃあトップに来るなぁ~('∀'●)!
俺はねぇ、久々に映画館でボロ泣きした!
周りの観てる人達からも鼻をすする音が何人からか聞こえてきたり(^-^)
それから映画終わったあとに、「良い映画だったね!」 って言ってる人が何人もいた!!
俺としても、
“やっぱALWAYSは最高だ!”
って思った!(@゜▽゜@)
1964年……、俺が生まれる26年前。
その年では、「ひょっこりひょうたん島」が放映開始し、東京モノレール開業。東海道新幹線ひかりが開通し、そして、東京オリンピック開催。
前作から5年後、
夕日町三丁目の住人達は、今も元気で暮らしていた。
なるべくネタバレには気を付けるね!
小説家の茶川はヒロミと結婚してヒロミのお腹の中には新しい命が!
そして2人に息子のように育てられた淳之介は高1になり、東大を目指す。…小説家の才能があるのに…。
そして向かいに住んでる鈴木オート一家では、自動車修理の腕を上げた六子が仕事の面でもなくてはならない存在となっていた。そんな六子が恋をして…。
そして鈴木家の一人息子の一平も高1になり同級生とバンドを組みギターを引いていた。
鈴木オートを継ぐことは断固反対のようだ。
そしてなんと今作では茶川の父が初登場!
息子に対する思いとは?
そして茶川が息子のように思う淳之介に対する思いとは……
1964年も夕日町三丁目の住人達は元気。いつまでも元気。
登場人物1人1人に重要な“思い”がある。
前2作を含め、この3作目に、
すべての思いが、
集結する。
ラスト茶川が夕日を観ながら言う言葉、
現代を生きるすべての人に響く言葉だと思った。
この作品は本当に素晴らしい!









