ユーロ、ドルの下落はエジプトの混乱が関係しているような気がしてますが


欧州にとってアフリカ大陸はお久元。フランスに5年ほど在住していましたが、


チュニジアにつづいてエジプトまで政権が倒される


可能性が出てくると大きな影響が出ると思います。

アメリカにとっても、ムバラクは長年中東和平の仲介役でしたので


中東の混乱はドル安につながりやすいです。

ユーロ円のショートで一時は1.5Pまで持っていかれましたが、


本日未明利益をもってなんとか決済できた

エジプトで端を発した下落は、


ユーロドルの上昇が大きかったので


しばらく調整局面になると思もう。


個人的な予想なので、自己責任でやってください


四国からFXの友達が遊びに来た 


彼女は、結婚して子供を産んだから


今はFXはお休み状態


その師匠ってのが九州にいて FXのセミナーをやってるみたい


100万位で・・・・う~~高い


彼女は、旅行がてら 名古屋に遊びに来たのだが、


FXは直感んで結構勝ってるみたい


すごいな、僕は負けが多いのに


20万以上は申告しないといけないからって ほどほどにやってたらしい


でもプロは、絶対負けないって言ってたな  本当かいな??

ユーロ円どうですかね~


今日の終値が気になります

112台で終われば、113~110のレンジ入りの気がしてる


何か情報があれば色々教えてくださいね

フランクフルト 15日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)の


トリシェ総裁は独紙ビルトのインタビューで、ユーロ圏諸国


に対し財政赤字の削減に向けて「多大な努力」を行うよう促した。

一部のユーロ加盟国の財政に関する危機が存在するが、


通貨ユーロは危機に直面していないとの見解を示した。

ECBは物価安定を達成するとの姿勢を改めて表明し


「われわれは常にインフレの上昇を懸念し、


動向を注視している」と述べた。

12月のユーロ圏16カ国のEU基準消費者物


価指数(CPI)改定値は、前年比2.2%上昇し、


ECBが目標とする2%をやや下回る水準を2年ぶりに上回った。

これについてトリシェ総裁は「12月の数字はエネルギー価格の上昇で説明できる」と指摘した。

また「これはユーロの危機ではない。多くの


ユーロ加盟国の財政に関する危機だ」とし


「油断している場合ではない。繰り返すが、


ユーロ加盟国政府が債務削減に向けて


多大な努力を行うことをECBは期待している。


一部の国は債務を再び管理可能な水準にする必要がある」と述べた。

20年後もユーロは存在しているかとの質問に対し「もちろんだ。疑いはまったくない」と語った。



パクリだけど、皆 何処から情報をもってくるんだろう?


この先どうなるか??

友達から色々聞きました


初めて知ったのですが、月の始めの金曜日は


雇用統計ってのらしく、為替がガンガン動くそうです、なので


簡単に勝てる反面、簡単に負ける日が月の第一金曜日だそうです


チャレンジしてみようニコニコ


FXの会社も変えてみようかな??