みなさんこんばんは!!



塾長のTakashingですヽ(゚◇゚ )ノ




どうしたら食欲を刺激しないで生活できるのか?




のノウハウをご説明して行きたいと思います!!



以下、記事を引用して塾長なりの言葉に直した記事になります!!




どうぞ!!




食欲とは?


食欲(しょくよく)とは、空腹(くうふく)として感じられる食物を食べる願望である。全ての高等生物に存在し、新陳代謝を維持する為に充分なエネルギーの取り入れるのに役立ち、消化管と脂肪組織と脳との間の厳密な相互作用で調節される。食欲の調節障害はある面で拒食症と悪液質、及び逆の面で肥満を生む。

Wikipedia参照




今日は3つのお話をしていきます。


まず一つ目




低カロリーだからと大量に食べない事



カロリーの低い食べ物なら大量に食べても太らないので大丈夫とばかりに野菜やこんにゃく・寒天で




お腹を一杯にしようとするダイエット方法があります。




また、この方法は一般人にもよく流通しており、ダイエットを始めると一度は、




「野菜ならカロリーが低いからお腹一杯食べても大丈夫だよ」

「寒天でお腹一杯にすればいいよ」





と周りの人に言われたことがあるでしょう。




確かに一食のみのトータルカロリーで考えた場合、



カロリーが0の寒天などをお腹一杯食べてもカロリーは0ですので、



あくまでその一食のみで考えた場合には意味があります。




しかし、忘れてはならないのは、





肥満している人は元々高カロリーの食品が好きだからこそ肥満しているのです。






低カロリー食が好きでそればかり食べている人が今現在肥満になっていることはありません。




また、普通に生活を送っている人がカロリーが低い食品を食べてばかりもいられません。





カロリーがいくら低くてもお腹一杯食べてしまうことを続けると胃が大きくなってしまい、





太っている人が好きな高カロリー食を食べる時にもいつもの癖で大量に食べてしまいます。






胃が小さいままであればいくら自分の好きな高カロリー食を食べたとしても少量ですぐにお腹が一杯になってしまいますから、





摂取カロリーも少なくなりそれほど大きな影響はありません。






そこで胃を大きくしないために、カロリーが低い食品でもお腹一杯食べてはいけません。



絶対にです。





常に胃を小さくしておくためにノンカロリー食品でも大食いしないことが重要です。



二つ目は、




よく噛んで食事をする



よく言われることですが、



よく噛んでから食べることはとても重要です。





メリットとしてよく噛むと少量で満腹感を感じやすいですし、






何度も噛むには時間がかかりますから、食べながら食べる量について冷静に考えられる時間を得るこ
とができます。




過食は癖であり、




この癖を直すためには癖を意識してとめることが必要ですが、




あまり噛まない食べてしまうと考えるまもなく大量に食べてしまうこと
になります。 




そういう癖を直さないまま食事を続けていると、



とても危険です。



考える時間を得るためにも良く噛んだ方がよいので、かなりの時間を噛むことに費やしました。



そして、3つ目は、





夕食後に歯を完璧に磨くこと


意外かと思うかもしれませんが


ダイエットで一番警戒しなければならないのは、



だらだらと何かを食べてしてしまうことです。




これを防ぐためには、夕食後に歯を完璧に磨くことにより、朝食まで絶対に何も食べないという分岐点を歯磨きに決めてしまいました。。




完璧に歯を磨くのには時間がかかりますので、



歯磨き後また夜に何か食べて汚してしまうのは苦痛を感じるようになりました。




つまりいったん完璧に部屋など掃除してしまうと、



すぐに汚してしまうのは精神的な抵抗があるのと同じようにいったん完璧に磨くとすぐに歯を汚そうとは思わないものです。





また再度磨きなおす手間が面倒くさいので食べなくなります。太っている人は面倒くさがりの人が多いということを利用すべきです。



以上、


どうでしたでしょうか?


根本的なところが、普通のダイエット


すなわち、

カロリーを減らすだけのダイエットと



まるで、違います!!



私もこのダイエット方法を実践して行きたいと思います。



次回は、食欲を抑える方法 日々の注意点について



ブログを書いていきたいと思います!!


お楽しみに~ヽ(゚◇゚ )ノ