



今年もいよいよ終わります
この私の文章力のないブログを読んでいただきありがとうございました。
少しだけ今年を振り返りたいと思います。
まぁ、正直いろいろありました…
JO1を推していてデビュー当日も辛いこと多々ありましたが、今年がいちばん辛かったかもしれない…。
夢にまでみた東京ドーム公演も成功してこれからどうなるんだろうと期待に胸を膨らましていましたが…現実は厳しかった。
東京ドームなんて夢みたいな空間をJO1とJAMでいっぱいにできたことが幸せすぎて…
これからどんな1年になるかと楽しみにしていましたが鶴房くんの報道があり、私は心底落ち込みました。
辛すぎて辛すぎて…悔しい気持ちと怒りもありました。
やっとJO1という名前を世間が知ってくれるようになりレコ大、紅白と出演できるようになってきたのに…もうその時点で事の重大さがわかり今年はないな…と諦めました。
腹立たしいし悔しいし怒りがこみ上げてきましたが6年間見てきた彼の存在は大きくJO1にはなくてはならない人なんだとも感じました。
私は箱推しではないですが11人ではなくなるのでは…その時はただただ不安でした。
そして2人目の報道…もう地のそこまで落ち込みました。
そしてさすがにこれは受け入れられない自分がいました。
そして完全に信頼が崩れ落ちた気がしました。
今まで頑張ってきたのに悔しいやら悲しいやら…
正直いまでも納得はいってません。
時間が解決してくれるかもしれませんが、1度失った信頼を取り戻すのは容易ではありません。
他のメンバーも信じたいけどどこか不安でグループも事務所も信頼を失った気がしました。
そして鶴房くんの契約終了という悲しい結果になってしまいました。
そこからJAM同士が争うようになり、Xには理解できない言葉が並ぶようになりました。
鶴房くんが苦しんだ結果出した答えに私達が何を言えるのか…もう十分苦しんだはず。
彼のこれからの人生はまだ長い
やりたいことたくさんやって、また夢に向かって頑張ってほしいと思っています。
そしてまた笑顔で再会できる日がきっと来ると信じてます。
車の中でJO1の曲を聴きながら鶴房くんのラップはやはり唯一無二で、あの低音だけど優しいラップは彼しか出せないし聴けなくなるのか…と寂しくなります。
歌はやめないでほしいなんて自分勝手に思っています。またいつか聴けたらいいな…
残された9人のメンバーは笑顔で頑張ってくれてはいましたがどことなく寂しそうで、JAMに気を遣ってる感じがして見ていて辛かったです。
昨日のリーダーのJO1交換日記で
何度も話し合い、何度も泣いたって書いてあり胸が苦しくなりました。
これを見て憶測だけで好き勝手に言ってる人達はどう思うのか聞いてみたい。
彼らはもがき苦しみながらいろんな決断をしてきたはずです。
私はどんな決断も彼らが決めるべきだと思っています。
どうかみんな心をすり減らさないで心も身体も健康でいてほしいです。
来年はまたJO1とJAMで頑張って行きましょう!
ビークラみたいな素敵な曲にまた巡り合えますように…
2026年はきっといい年になる!

そして世界一大好きな推し

いろんな思いかかえてきたはずなのに
いつも優しい笑顔と優しい言葉で私達を不安から救ってくれてありがとう。
蓮くんが大丈夫だからと言ってくれるだけでなぜか大丈夫な気がして、頑張ってこれました。
でもどうか無理しないで、自分のやりたいことたくさんやってください。
蓮くんの人生も1度しかないんだから
私はどんな蓮くんも応援します。

来年はどんな年になるのかはわかりませんが
みんなが健康で楽しい日々が送れるよう願っています。
久しぶり何もない大晦日でなんか気が抜けちゃいます(笑)
JO1をテレビで深夜まで追いかけていた去年は幸せだったんだと実感してます。
絶対また来年そんな年にしたい、いやする!
今年はJO1もJAMもゆっくりして新年を迎えてほしいです。
皆様よいお年を🎍