境界性人格障害(以下、ボダ)の人に直接、間接被害を受け、約1年半経った現在、全く関わりが無くなっても、悶々とした日々を送っています。
ネットで関連記事を探してみれば、被害にあってつらい思いをしている人、自身がボダで苦しんでいる人が思いの他たくさんいることに驚いています。
また、ボダの行動と考え方が極めて共通していることにも驚き、ログのやり取りが自分自身の事を言われているようにも思えるほどです。
おそらく、これ以上のつらい思いや、腹立たしい思いをしない限り、この事について忘れることは、難しいと思います。
こういった苦い思いを発信することが、同じ境遇に置かれた方々のなんだかの役にたつのか、自分自身の新たな気付きを得れるのか、分かりませんが書いていこうと思います。
思えば、過去三人のボダと出会いました。一人目は約15年前当時付き合っていた彼女、二人目は7年前当時勤めていた会社の社長、三人目は約2年前、弟の当時の彼女です。
ボダについて知ったのは三人目と争っている最中、たまたまネットで見つけることが出来ました。
一人目は、大事に至る前にスパッと切ることが出来ました。携帯だけのつながりの段階でしたので。ですが当時さんざん振り回され精神的なダメージから職場での信用を大きく落とすことになりました。
二人目は、当時勤めていた会社の社長で執拗にいじめられ会社を辞める事になりました。当時同じ様な被害に遇った社員がたくさんいたようで三ヶ月間で会社の全社員の約3分の1のが退職し、その責任について株主の突き上げにあった社長は結局クビなったようです。この二人がボダだと思う根拠については、後々書きたいと思います。
まずは三人目が強烈でしたのでこのボダについて書きたいと思います。
では、始めます。
自虐ネタになります^^:
弟はボダと別れただけで、裁判を起こされ、多額の慰謝料を分捕られました。
ただ、付き合っていただけです。結婚も婚約も正式にしていないのに!
多額とはいくらくらいか?はっきりとは言いたくないのですが、新型プリウスが買える位の値段です。。
なぜ、そんなことになったのか。。
今日はここまでで。