スマイルポケット -57ページ目

だらけ=努力へのステップ

今から僕が言うことに






関心を持てなかったり違うと思うかもしれません






そう思った人は全部読まなくてもいいです





一人ほぼ反論してくるだろうパナ熱先輩がいますが






その人は除外です






タイトルにもあるように






だらけることはいいことです






もちろん大事な時や人に迷惑をかけるような時はダメですよ





コンビニの店員さんとかでよくいますよね






バイトしたくねーオーラで接客して愛想ないやつ






少なくても僕の地元にはたくさんいます






でも、ソレ以外であれば大事なことだと思うんです






例えば簡単な例でいうと






ダイエットでも分かります





日頃たくさん食べたり甘いものばかり食べたり好きにしてると






太ってしまってお腹は出るわ丸くなるわせっかくまぁまぁの顔が台なしになりますよね




それに気付いて一生懸命ダイエットする





もう一つ例えるならテスト勉強





テスト前になってテスト範囲のノートとってないから友達に借りる





けど覚える量が多くて書いたり覚えたり大変




そんな経験ありませんか?




それは日頃気をつけてる人、超真面目な人、学習したことを素直に実行してる人もいます





そんな賢い人ってきっと凄いしえらいよね




でもそうじゃなくてやりたくない、遊びたい、明日でいいやって人もたくさんいるよね





そういう人は不器用で本能を大事にしてるんです





何がいいたいかというと、だらけ=努力へのステップなんです




好き勝手して太った身体をなんとかしたい



だらけてしまったことに後悔して努力する




授業はしっかり聞いておくもんだなって理解して頑張る




ずっと何かを頑張ってる人は、そういう性格が身についたとか息抜きが上手だとか



そういう素質をもった人なんです



それは素晴らしいことだしそのままでいいと思います



けど息抜きや頑張り下手な人をむやみに嫌ったりしないで教えてあげてください




人は後悔せずになんか生きていけません



ならば後悔を次に生かしていく



そんな人になれたら素敵だと思います




毎日パチンコしたりニートしたりしてる人も




だらけるのは悪くないです が、次へのステップを踏み込む準備と努力をしよう




そしたらそのうち新しいトビラが見えてきます





だらけ=努力へのステップですよ





さぁみなさん




そろそろ何か一つ頑張ってみますか!!

ラストフレンズ

今季パナ熱のドラマ





ラストフレンズ






長澤まさみの出演ドラマは





ロボコンと優しい時間とラフ以外






オタク並に見た






んー生理的に好きな顔だ






カワイイ子って親しくなるとカワイイんだけど憧れ的カワイさって少しなくなるよね





本当はすごくカワイイんだろうけど





うん やっぱカワイイか!





ジャイアンツの川合がバントを失敗しないくらいカワイイ






で、ラストフレンズには上野樹里まで





のだめもチラ見したけど





カワイイ





男は女をみるとき顔重視




女は男をみるとき性格重視ってたまに聞くけど





そんな気がする





つーことは男は女選びが比較的簡単だけど





女の男選びはちょい難しいな






性格いい子ゲットしてくださいね





変なやつ今結構います 笑





俺とか

オグリキャップ伝説

みなさんは知ってますか






競馬界に20年前






怪物がいたことを






その名もオグリキャップ






サラブレッドとして生まれ






競走馬としての初舞台は






岐阜県の笠松競馬場






数戦負けてしまったものの





笠松競馬場では断トツに速く






もう敵はいなかった





3歳になると舞台はJRAへ






地方の競走馬はクラシック戦(皐月賞・日本ダービー・菊花賞)に出馬する権利がなく出馬できなかったが




グレードⅢやグレードⅡといった重賞レースで地方馬初の5連勝を記録





地方競馬からの活躍により地方からの声援は熱く





また素直な性格と競走馬には珍しい芦毛で





JRA関係者にも人気があり、オグリキャップの人気は競馬界に久々の旋風を巻き起こした





来たるレース、初のグレードⅠ天皇賞秋



連勝街道まっしぐらと思いきや、壁は厚く同じ芦毛馬タマモクロスに負け2着




しかし実力を証明したオグリの人気は前にも増して上がり





昭和最後のグレード(以下G)Ⅰレース有馬記念で引退レースだった強敵タマモクロスに競り勝ち初優勝を果たした




その後、スーパークリーク、バンブーメモリー、イナリワンといったライバルと競り続け、GⅠを3勝した




5歳時、重賞に連闘させたせいか、オグリキャップのレースは1番人気に押されるものの5着以内にも入賞しなかった




周りでは使い込みが原因であるなどの説が飛び交う中、オーナーは6歳時の有馬記念がラストランだと公表した




そして有馬記念当日、中山競馬場には17万7779人の観客動員数を記録し、オグリキャップの最後の勇姿を見に駆け付けたファンでどよめいていた




レースは終止落ち着いて進み、最後の直線一団となった集団から飛び抜けてきたのはオグリキャップだった




メジロライアンを差し置いて優勝し、引退を華々しく飾った




レース後のウイニングランでは、観客の『オグリ!オグリ!』というコールがなりやまず、今もその伝説は語り継がれている