入院をし、かかりつけの病院を探した方がいいと言われ近くの病院婦人科を探しました。
婦人科の病院って、気持ち的にいきたくはなかったですが、お腹の痛みは長く続いて
ましたので、女性医師で口コミがいいところを探しました。
そして、今の婦人科をみつけ通い始めました。
最初は予約なしで大丈夫で、先生はとても親切で検査をしました。
内診と血液検査(腫瘍マーカー)血圧をしました。
薬は漢方をいただきました。
先生の話によると生理痛が強く出やすいといわれました。
私自身そんな風に感じたことはありませんでしたがそういうのをもっているんだなと思いました。
二回目の病院に行った際に検査結果を聞きに行きました。
結果は、卵巣の腫瘍マーカー数値が少し高いということで、ピルがいいんではないとのことで
問診票をかきピルを生理が始まったら飲み始めてくださいとのことでした。
ピルは生理を止めることでお腹の痛みが和らぐとのことでした。
正直、副作用があるんじゃないかなって服用するのが怖かったです。
飲み始めて2日目で顔赤く湿疹ができましたが、飲み続けていたら軽くなるのかなと思い服用してましたが、どんどんあれてきたので先生に電話しお伺いしました。
そしたらすぐやめてくださいとのことでした。
合わなかったんだということが本音でした…
その後、再度病院に行き痒み止めと漢方も合わせていただき様子を見ることになりました。
主人はすごく心配してくれいつも付き添ってくれました。
自分のことのように心配し、病院に付き添って話をきていくれることに感謝しています。
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