かなりお久しぶりです。
生まれつきの持病が悪化しまして
30年振りに火曜日から入院しています。
昨日手術だったのですが
全身麻酔めちゃめちゃ怖いですね、
あっという間に眠りに落ちる
そして起きたら手術終わってて、二日酔いの
ひどいやつみたいなのが襲ってくるし
今回の手術は上顎に生まれつき空洞の部分が
ありまして口唇口蓋裂という病名ですが
その空洞の部分に腰骨を削って移植するという
手術でした。そんなに難しい手術ではないのですが
自分の場合心臓にも持病がありますので
去年の11月くらいから念入りに
これでもか!ってくらいに検査をしまして
麻酔科医の先生三人
心臓の先生にも待機をしてもらう壮大な手術
でしたね。
少し暗い話ですが
ぶっちゃけ命の危険もある手術でした
ですので当たり前ですが人生で初めて
遺書を書きました。自分にもしもがあった時の
金銭の事や
親兄弟、そして婚約者への感謝を
書いてました。
今感じる事は生きてて良かったという
気持ちでいっぱいです。
あと大学病院は設備が凄い!(笑)
看護士さん可愛い!(笑)
ではこのへんで。
