糸へんにおのれのブログ -10ページ目

糸へんにおのれのブログ

ブログの説明を入力します。

人は普通無表情だ。


でもなかには泣き顔が普通のひともある。ほんと。


でもでも、きついのは、


おこり顔。けんか腰顔。


いつも喰ってかかるひとの顔。


ああ、毎日毎日そう。


気の休まることはない。


でも仕事。





おつかれさん、私。

夜も更けてなにやらメールきた。

お嬢に開いてもらい、(もうふとんから出るのがいやだったので)

読み上げてもらった。


「恵方まきつくってみたーーーー」

して、画像が3枚。

まきすの上に海苔が広げてあり、

ごはんが広げてある。


つぎは具が4種ほどにょろりんと乗っかっている。


そしていよいよ巻き巻きされている。



おお。かなりでかいぞ。こりゃ。




で、これの送り主は、都会に住む弁当男子のご長男と思っていたら・・・


な、なんと。

となりのとなりのとなり町に住む

成人したばかりの第3子、次男様ではないですか!

おおおお。

「うっそーー!(次男)ちゃんね!?

だいぶ腹いっぱいになったろう」

と思わずのコメントになりました。



ほほお。

やるもんだやるもんだ。

おかんは買って食ったど。

まけたど。

感心した。


「うん、ちょっと気持ち悪い・・・」

と返事が来ました。

だろうね。

ずいぶん太巻きらしかった。

いやはや、おどろいたあ。

よかったよかった。
熊本県に東陽町というところあり。

いえいえ、古文ではなくて。

とーよーまちという響きが

前々から気になっていて、

今日行ってきたのです。

母も行くといって一緒に。

石工の里。でした。むかしむかし。

石橋がたくさんあり、

近隣へも九州中にもお江戸にも出向いて

石橋、めがね橋を作りました。

秋篠宮もいらっしゃった石匠館。

石橋をつくる様子を展示してあり、

感慨深く見て来ました。



立神峡までまわって。

龍神橋というつり橋を往復して、

おひざがぞわぞわして。




なかなか出不精ものですが、

いい季節。

安・近・短で楽しみます。



とーよーまち。

行けてよかったー。