平成14年8月20日に、入門…
当時…平成4年10月生まれの長男が、12年3月に他界 病名「脳幹にできた脳腫瘍」
幸福な日々が、一変した、夫婦関係も…
仕事も…手につかず…気力落ちる。
義理の母から「腹決めな!!」の一喝…
決めた!!「家族支える!!」しかし…仕事に力入らなかった…そんなある日 長男の同級生が一言「おっちゃんも、空手したら…」
声かかりました。当時 35.6歳かな?
半信半疑で、見学…それが師範との出逢いである。あれから…今日迄、失った己の精神取り戻す為に、向き合い続けております。子供らは、入れ替わりもしたけど、出逢えた子らには、感謝です。度重なる。子ら「暴言」全体説教が三回ある。

師範の還暦祝いです。
定期練習場があるのも、師範のお陰
結果残すのは、恩返しである。

子供たちの笑顔届けたい。
国際沖縄少林寺流誠心館
空手道連盟山ノ内本部・支部
師範代・事務局 高橋 洋