上高地によく行く私。

その度に気になっていたのが平湯キャンプ場。

 

行ってきました。

管理棟とサイトが国道を挟んで反対側にあります。

管理棟で受付をし、駐車券をもらってからサイト側に移動します。

 

木々に囲まれた気持ちのいいサイトです。

土日でしたが、11月となると0度を下回ることもあるので、それほど混雑していません。

好きなサイトを選びます。

今回はソロキャンプでしたが、ゆっくりしたかったので、ファミリーテントとワンタッチタープ使用です。

サイトは広めの場所もあれば狭い場所もあります。

焚火台が設置されている場所もあれば、そうでない場所も。

早めに到着して場所を取るのをお勧めします。

とりあえずテントとタープを設置。

その後、昼食と温泉に出かけます。

昼食は歩いて5分ほどの場所にある「あんき屋」。

 

ここのラーメンセットがボリューム満点でおいしくて最高です。

平湯温泉の食堂もいいですが、こっちの方がお手頃価格で満腹になります。

 

昼食後は温泉に入りに「平湯の森」に行きます。

平湯には何度か行くのですが、お気に入りだった神の湯が崩落で入れなくなり、

今では平湯の森ばかりです。

 

平湯の森はすべてのお風呂が源泉かけ流し方式なので、本当に気持ちがいいです。

温泉の質もいいし、開放感があって、お気に入りの温泉の一つです。

駐車場は混雑していますが、中に入ってみると土日でもそれほど混雑していません。

 

お風呂の後はキャンプ場に戻り、のんびり過ごします。

と言っても、この時期は日が沈むのが早い。

というわけで調理にかかります。

 

土鍋でご飯を炊き。。。

 

肉を焼いてイナバのタイカレーを温めます。

 

 

あっという間に完成。どんだけ食べんねん!

安い肉でも炭火でじっくり焼けば柔らかくおいしくなるし、

ご飯も土鍋で炊けばいつもよりおいしく感じます。

なんでキャンプ飯っておいしく感じるんでしょうね。

 

 

腹いっぱい食べた後はウィスキーで秋の夜長を楽しみます。。。

このためにキャンプをやっているのかもしれません。。。

(直火OKですが個人的な趣味で焚火台を使っています。)

 

 

夜になると焚火のパチパチという音がまわりからも聞こえてきます。

それ以外の雑音は聞こえません。

皆さん、焚火を楽しんでいるんですね。

焚火を楽しんだ後は広いテントでゴロゴロ、、、

 

俗世のことは忘れてダラダラと過ごす。。。最高です。。。

 

翌朝、そそくさと撤収し、高山へ。。。(はしょりすぎw)

 

目的は「トランブルー」というパン屋さん。

 

 

NHKの「プロフェッショナル~仕事の流儀~」にも出演したパン屋さんです。

何年か前にこの店のパンを食べて以来、タイミングが合えば買いに来ます。

なぜタイミングなのか、、、そう、ものすごく混むからです。

土日の場合、朝1で整理券をゲットしなければ1時間以上並ぶのは必至。

パンで1時間以上並ぶってどういうこと?って思いますよね?それくらいおいしいのです。

特にデニッシュ系のパンがおいしかったです。

私のおススメはバナーヌとミルクスティックです。

 

そんなこんなで楽しい平湯キャンプ+αでした。

 

 

 

 

 

SDカードに出力する場合、機種によってパスが違うので要注意。


String filePath = "/mnt/sdcard/test.txt";
File file = new File(filePath);
FileOutputStream fos;
try {
fos = new FileOutputStream(file, true);
OutputStreamWriter osw = new OutputStreamWriter(fos, "UTF-8");
BufferedWriter bw = new BufferedWriter(osw);
bw.write("ABCD!");
bw.flush();
bw.close();
}
catch (Exception e)
{
}

コマンドラインで

「C:\dev\Android\sdk\tools\mksdcard.exe 64M C:\AndroidDoc\.android\avd\MyDevice.avd\sdcard.img」

を実行し、イメージファイルを作成し、その後、エミュレータの設定画面にてSDカードに上記イメージファイルを関連付ける。


(パスについてはエミュレータの設定環境による)

スマホをPCに繋いでデバッグをする場合、スマホ側の設定も必要です。

そして、その設定は開発者向けオプションで行います。


Android 4.2では、デフォルトでは開発者向けオプション消えています

そして表示させるには隠しコマンド的な方法があるのですが、
どうすればよいかというと。。。


設定→端末情報→ビルド番号をタップします。

そう、ビルド番号をタップ。


しかも全部で7回タップする必要がある。


こんなのわかるわけない。┐( ̄ヘ ̄)┌


半信半疑でビルド番号を7回タップすると無事に開発者向けオプションが表示されるはずです。

EclipseのAndroidエミュレータを使っているのですが、最初に起動したときに感じたのは


めっちゃ遅い。。。


これは我慢ならんと調べたところ、

Android SDK Managerから「Intel HAXM」をインストールすればよいことがわかった。

やってみると、かなり早くなった


ただし、この方法は「Intel VT(Virtualization Technology)」対応のCPUを使っているマシンに限る。

我が家のマシンはCorei3なのでかろうじてOKだった。


エミュレータが面倒だったら直接スマホつなげてやればいいんだけどね。