その後 色々あり私自身の葛藤もありながら 命の危機も乗り越えて😃
以前のように完全ではないが 元氣になりました 少し首は傾いているけど
病院に連れて行くか行かないかで 毎日心との葛藤もありながら 抗てんかん薬もほぼ 飲ませず 見守りながら
私自身の思考をコントロールしつつ
祈りながら 今現在 愛猫が へそ天で寝ている姿に感謝してます
思考が現実化する
私は 愛猫が斜頸になる前から愛猫の病氣になったらどうしようと 今健康なのに未来への心配してました 不安が不安を 引き寄せてしまった
ある動物病院の先生のお話しで 病院では治らないという話しを聞いて納得しました
あれから もうすぐ2ヶ月 本当に愛猫も私もよく乗り越えたと思います
途中から 私は不安から 愛猫が元氣になる事だけに集中しました
そこに居てくれるだけで愛猫は大きな愛の存在です
見えない力で守ってもらったようです
先代の猫達がきっと力貸してくれたと思います