こうやって冬になり寒くなってくると、改めて一年の終わりが近づいてきているんだという風に自分の中で感じてくる。自分自身が動いていても止まっていても関係なく時間は確実に進んでいく。人生という砂時計がさかさまになってから、はや21年。この歳になり、やっと自分が今まで経験してきたことや感じてきたことを整理して見ることができるようになってきた。小さいころのこととかも今になって考えてみるといい時代だったと、感じることができる。自分が果たして今自分がやっていることに対して相応しいのかも冷静に見ることができる。昔のように馬鹿やって、怒られてっていうことができなくなってきて自分の立場をようやく理解できる
今は、とにかく世界を肌で感じることを毎日の目標に生きている
今は、とにかく世界を肌で感じることを毎日の目標に生きている