初めて、ブログします。
この時期は日本のスポーツ少年団やクラブチーム
でのチーム移籍問題で揺れる時期、現在在籍している団体から違う団体に移籍するさい、保護者様、その子供、現在在籍のチーム代表者、コーチスタッフ、移籍先のチーム代表者、コーチスタッフでの慎重なお話し合いをしてから、双方全員納得した上で、移籍を決定すべきだと私は、思います。いきなり結果から入るのではなく話し合いするべきだと思う。
離れるチーム残された仲間の事、そこにある友情や絆、幼少期から一生懸命サッカーを初めて楽しくて飽きるまでボール一つで真っ暗になるまで遊びお互いがチームの中心選手で、一つの大会ごとに誓いあった勝利このメンバーでいつか優勝したいねって子供達だけで話し合った夏の日、数え切れない程の思い出サッカー以外の遊びキャンプ、スキーその他いろいろ、また保護者同士の信頼関係や家族ぐるみの信頼関係があったからこそ助け合った生活水害のあの日、なのに、すべてを裏切られ、家族同士も、子供達もこの1年間苦しみ抜きました。まだ今の人間不信は治りません、だから慎重になって欲しいです。
たかがサッカーたかがチーム移籍問題と言われるかもしれませんが、離すチームも、その子供や保護者を受け入れるチームも去る者追わず来るもの拒まずってスタイルは、悪くないかもしれませんが、その互いの家族事情のしらないで離す認める体験受け入れるやるのはどうかなぁ〜正直思います。
人が集まるところだけに人の心も集まります。
冷静な、判断して欲しいです。
私の家族は、一年前こんな体験してしまい、本当に苦しい1年間でした。この歳でまさかこんな裏切られかたするとは思いもしなかった。
苦しくて悔しくて、日に日に私の家族を裏切った家族達の家に対する裏話を他の人から耳に入れば入るほど憎しみに変わるばかりでした。
やはり人をたやすく信用した私と私の家族が馬鹿でした。もうあの家族達を一生許す事はないでしょう。私だけを裏切ったならまだしも、妻や長男の心も体もすべてやめる半年前からとうまわしに、避けて裏切ったわけですから…