かなりの久々日記です。



ねん
がつ
か もくようび
飯どうする?なに食べたい。






ちょっと下のいつものとこ行こうぜ。
と。
まっ、あれですよ。
(⇒どれ・・・??)
今度お前ん家の親にちゃんと言いますわ。
(⇒???)
うん。
(⇒いまいちよく分かってない・・・)
まっ、ぢゃあそうゆうことやし!!
(⇒なんかめちゃくちゃすっきりしてる彼。)
ん????もしかして今のはプロポーズ・・・??
と少し思いながらも、
いやいや、特にまだ結婚して下さいとか一生俺のどうとかそんな台詞言われてなし、早まっちゃいかんいかん!!
と、このまま普通に景色ながめたり、おしゃべりしてたわけです。
すると彼が、
おい、なんなんその感じ。なんか文句?
ん??なんもないよ?
まっ、そうゆうことやしな。
え????
ここで疲れていた彼が、そそくさともう帰ろうぜ。と言い出したので、
勇気を振り絞って聞いてみることにしました
なーなー・・・もしかしてさっきのってポロポーズ??
はぁ??そうや。なに言ってんの?
(⇒久しぶりですが、彼はヤクザではありません。)
そうなん?!ちゃんと言ってくれなわからへーーん

わかったわ。もっかいちゃんと言うわ。
ドキドキドキドキドキドキ・・・・・

おれと結婚して下さい。これからはもっとお前のこと大事にしていくし。
うんっ!!!!!!!!
ってかんじかな

そうです・・・・
いままで本当にいろんな事がありましたが、
この瞬間から、わたしは
いち彼女
ではなく、彼の
婚約者
となったのですーーーっ

英語でゆうとフィアンセってやつですね

うかれすぎてごめんなさい。
でもでも、ほんとーに長い、決して楽ではなかったこの道のり。
帰りの電車でも興奮とゆうかじゃっかん震えておりました・・・・
とゆうことで、
すごくすごく幸せな瞬間を経験したばかりですが、
なんせ、みなさんもご存知の通り、彼の季節よりもめまぐるしいあのコロコロとかわる気分屋な性格を考えると、
今後もおそらくツライ事や悲しい事が私には待ってるな・・・・
とゆう覚悟と共に、
ここからは私たちの婚約生活がスタートですっ

今まで相談に乗ってくれたり、話を聞いてくれたり、励ましてくれたり、応援してくれたみなさん・・・・
本当に本当に感謝でいっぱいです

あれ??これは結婚式で言う台詞か。
まっ、とにかく全てに感謝です!!!!!
特に理由はありませんが、一回サボるとめんどくさくなってしまい、
こんなに間が空いてしまいました



が、
ここ数ヶ月、私と彼の歴史に欠かすことのできない出来事が起きたので、
将来読み返した時のために残します



今まで色々なことがありましたが、
この夏、もういい加減愛想がつきそうになった出来事がありました

悲しい。
もうむり。
怒り。
ショック。
色んな感情が押し寄せて、もう心もズタボロでした。。。

初めて『別れようかな。』と本気で考えたかも。
今まではどんなに傷ついても、しんどくても、つらくても、彼と離れるってゆう選択肢は思ったこともなかったので。。。
でもやっぱり、
彼のこと本気で好きだからこそ、
本気で悲しくて、つらくて、怒って、許せなくて…ってなるんやろうな。
って考えると、
やっぱり私はそれでも彼がすき
彼と一緒にいたい
彼と一緒にいたい
ってなってしまいました

でも、これが最後です。
次はもう無理だと思います。
そんなこんなの流れで、
彼に、
これからも一緒にいるんなら、そろそろ真剣に将来を考えてもらわないと困る。
と伝えたました。
これからも一緒にいるんなら、そろそろ真剣に将来を考えてもらわないと困る。
と伝えたました。たしかあれは淀川花火の日に

そうして色々とあり、



ねん
がつ
か もくようび
ついについについについに









プロポーズーーーーーーーーーー







大好きで大好き大好きででしょうがない彼からのプロポーズーーーー

こんな幸せなことはないです



この日わたしは世界で1番幸せだったと思います

だって、この日記を振り返っても分かるように、出会って3年半、この日が来るのをどんなにどんなに待ちわびていたか・・・・
今までの事全て振り返ってみると、感極まってしまいます



だって、この日記を振り返っても分かるように、出会って3年半、この日が来るのをどんなにどんなに待ちわびていたか・・・・

今までの事全て振り返ってみると、感極まってしまいます


この日は、仕事が終わって、待ち合わせ

一応わたしも女の子なので、
プロポーズはサプライズとかお花とかせめてオシャレなレストランとか、いろんな夢をずーっと見てきました

が、しかし。
彼は計画とかサプライズとかは全くしないタイプ。
当たり前のように、全くなんにも計画はなかったようで、
飯どうする?なに食べたい。
と言われたので、前々から行ってみたかったグランフロントにあるシティベーカリーレストランルビンへ






テーブルはいっぱいで、バーカウンターみたいな席へ


お店の看板のパンたち


パンやさんのレストランだけあって、このパン美味しかった~

もちろんおかわり
(わたしだけ。)
(わたしだけ。)彼がひとりで食べた牡蠣~


わたしも牡蠣は大好物です

食べたかったけど、彼が美味しそうにしているといつも遠慮してしまう健気なわたし

おつぎはクラムチャウダー


これはめちゃくちゃ美味しかった



そしてなんか豆のなんちゃら


これは彼が選んだのですが、からくてあまり食べれませんでした

普通に楽しくおしゃべりしながらご飯食べて、
この日は彼がご馳走してくれました



と、ここで彼から
ちょっと下のいつものとこ行こうぜ。
と。いつものところとは、グランフロントの大っきい広場のところです

まだ寒くなかった頃はよくここで仕事終わりにお喋りしたものです

流れる水を見ながら段差に座り、たわいもない話をしていると、
まっ、あれですよ。
(⇒どれ・・・??)
今度お前ん家の親にちゃんと言いますわ。
(⇒???)
うん。
(⇒いまいちよく分かってない・・・)
まっ、ぢゃあそうゆうことやし!!
(⇒なんかめちゃくちゃすっきりしてる彼。)
ん????もしかして今のはプロポーズ・・・??
と少し思いながらも、
いやいや、特にまだ結婚して下さいとか一生俺のどうとかそんな台詞言われてなし、早まっちゃいかんいかん!!
と、このまま普通に景色ながめたり、おしゃべりしてたわけです。
すると彼が、
おい、なんなんその感じ。なんか文句?
ん??なんもないよ?
まっ、そうゆうことやしな。
え????
ここで疲れていた彼が、そそくさともう帰ろうぜ。と言い出したので、
勇気を振り絞って聞いてみることにしました

なーなー・・・もしかしてさっきのってポロポーズ??
はぁ??そうや。なに言ってんの?
(⇒久しぶりですが、彼はヤクザではありません。)
そうなん?!ちゃんと言ってくれなわからへーーん

わかったわ。もっかいちゃんと言うわ。
ドキドキドキドキドキドキ・・・・・


おれと結婚して下さい。これからはもっとお前のこと大事にしていくし。
うんっ!!!!!!!!
ってかんじかな


そうです・・・・
いままで本当にいろんな事がありましたが、
この瞬間から、わたしは
いち彼女
ではなく、彼の
婚約者
となったのですーーーっ

英語でゆうとフィアンセってやつですね


うかれすぎてごめんなさい。
でもでも、ほんとーに長い、決して楽ではなかったこの道のり。
帰りの電車でも興奮とゆうかじゃっかん震えておりました・・・・

とゆうことで、
すごくすごく幸せな瞬間を経験したばかりですが、
なんせ、みなさんもご存知の通り、彼の季節よりもめまぐるしいあのコロコロとかわる気分屋な性格を考えると、
今後もおそらくツライ事や悲しい事が私には待ってるな・・・・
とゆう覚悟と共に、
ここからは私たちの婚約生活がスタートですっ


今まで相談に乗ってくれたり、話を聞いてくれたり、励ましてくれたり、応援してくれたみなさん・・・・
本当に本当に感謝でいっぱいです


あれ??これは結婚式で言う台詞か。
まっ、とにかく全てに感謝です!!!!!


ねん
がつ
か どようび





全然がんばってへんしな。俺テキトーやし。
と感心してしまいます

って思いました

『 朗報 』
『 どしたん?? 』





(⇒どんなご時世やねん・・・)










ってことに決定。








やっとのデート
でも、彼にとっては、




いつ発表しよかなー



















(⇒これはちょっと大人な味でほとんど彼が食べました・・)



(⇒おそらくイクラはサービスしてくれた。)









イエス!!フランス!!
と。






(⇒彼がすぐ帰れる例のお店です。)

(⇒もう声にならない。)
と、一瞬思ってしまいましたが、







ねん
がつ
にち もくようび






と、いきなり貝殻でできたザ・ハワイ的なネックレスを首にかけられた私たち。
恥ずかしいし!!
























・・・・・


















ってなる場所のひとつです













