こんにちは、万茶です
金利がほとんどゼロの時に投資しない日本人。アメリカ人からすれば
リスクしかない銀行にほとんどの国民が利用しかしてない状況を
以上としか見ていませんし いつも言いますが日本の常識は
世界の常識ではないですよ。
共通しての思いは、なんとか自分の資産ができれば増えてくれれば増えなくても
減らなければいいとおおもいでしょうあ。
それなのに、このブログでも何度も月利5%の投資商品があるといいました。
あなたのすることは、銀行にある預金を移すだけです。
あとはそのお財布が月に5%運用をしてくれます。無料で
(やるためには、おかねがかかりますよ10万程)と移すお金)
その方法はアービトラージという手法です。
まあ、今日はこれじゃなくICOです。
ICOとは (Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開)の略で「クラウドセール」や「プレセール」、「トークンセール」とかと言われます
ラウドファンディングや新規株式公開(IPO)などに似た仕組みです。
企業が独自の仮想通貨(トークン)を販売しトークン購入には現金でなく、
仮想通貨が用いられるという点にあります。仮想通貨を利用しておこなうので、
簡単に世界中のICOに参加することが出来ますが 今後は金融庁が
規制をかける動きになってますので 自由に買えなくなるかも?
買えても、株の損益と同じに税金がかかるようになるでしょう
【投資家がICOに投資をおこなうことの最も大きなメリット】
★成功すれば従来の投資手法に比べて多くのキャピタルゲインを得る可能性がある点です
ICOの場合は、個人レベルで気になった事業に仮想通貨を利用して投資を
おこなうことができ、代わりに株ではなく事業を作る人が独自に発行したトークンと
交換します。
仮想通貨にはそれぞれ価値がつくため、支援した事業が成功し世の中で注目を集めると、
企業が独自に発行したトークンの価値も高くなり、予想を上回るほどの
高値で売却することができる可能性も秘めています。
デメリットは、法的な整備がまだおこなわれていないこと、
投資を行ったプロジェクトが失敗することにより投資したお金をすべて失う
可能性がある点です。
デメリットもICOにはあることを理解して投資をしましょう。
次回から【ICOで投資するためのステップ】。を書きます。
世界一の信用できる情報が取れるかが鍵でしょう。殆どが嘘で詐欺まがいな情報です。
からくれぐれもきをつけて
万茶
