まず初めに性別は男性で、名前は斎藤嵩矩といいます。私は小学生高学年くらいから性への違和感を感じていました。例えば、坊主が嫌だったり、
女性として可愛いと言われたい、女装に興味がある、また、同性よりも異性が好きだったり、など、普通の男性としての部分もあります。ただ、、一点だけ明らかにジェンダーではない要素があります。。
それは、父、兄の自殺です。約5年前に父を、2年前に兄を亡くしました。この2人の死は、私には、相当こたえました。死にそうなぐらい、辛かったですし、今もなお苦しみは、続いています。兄の形見や、好きだった曲を聴くと苦しさで頭がおかしくなりそうです。涙が止まりません。
それでも、なるべくでも前を向いて、歩いています。
兄が最後に、残した言葉が唯一の救いです。ありがとうや、たかのりは、光だ!頑張れ👍と。