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りくの日記

サッカー☆浦和レッズ☆の話題を中心に、

今日の出来事などを書いていきます。

りくの日記。

山田暢久をこの試合で、このパフォーマンスで90分使ってしまう。

高原、エジミウソンの先発は今後も保障されるであろう。

それが今の浦和レッズ。

坪井の負傷がなければ山田直輝は出なかったかもしれない。

このチームに未来はあるのか。

そろそろ大改革が必要な時期だ。。


高橋峻希が異彩を放ってたけどこのくらいできるのは既知。

これでリーグ戦で右サイドが他の選手に代わってたら・・・

まぁそれはさすがにないかな。

ないと信じたい。



情けない試合でした。


http://www.jsgoal.jp/news/00066000/00066112.html

●岡田武史監督(日本代表)
「昨日の試合は、ビデオは見ました。ただ、まだ冷静には見れていません。
阿部(浦和)は足首の回復が思わしくなく、タイ戦(6/14@バンコク)までに間に合いそうもないのでチームを外れました。闘莉王(浦和)は、試合終了直 前に太ももに違和感を感じたということなので、今日MRI検査を受けました。肉離れはしていないけれども、ドクターの所見もあるし、ハムストリングの負傷 は怖いのでね。彼は何回も(同じ箇所の負傷を)やっているし、次の試合に出られるか微妙だということで高木(清水)を呼びました」


阿部と闘莉王、、心配です。
なぜレッズの選手ばかり・・。
素直に代表を応援できなくなるよ・・。



今日はいい試合だった。

闘莉王が苦しいときは司令塔的な役割もしてくれる。頼もしい。
てかふつうに4バックできるからレッズでもやってくれ笑
DFはもち素晴らしいがフィードもうまくて飛び出しもできる。やはり日本トップの選手だ。

長谷部。
前半は空回りしていた感があった。イエローも必要のないものだった。ドイツではイエローじゃないと思うが笑
でもやはりあのダイナミックな動きだしは魅力。そして正確なつなぎのパス、勝負をするパスができる。
遠藤が下がり目で長谷部が前に行ったほうが攻撃がおもしろい。守備に関しても長谷部が前目で潰すのはいいこと。
長谷部は守備であまり下がり過ぎない。これはドイツで学んだことだと思う。レッズのときは下がりすぎる場面があった。
後半は十分持ち味を発揮した。
あのダイナミックな動きができる日本人は長谷部と闘莉王くらいだ。
それによって見方にスペースがうまれる。もち相手の脅威にもなる。すごい運動量だったんじゃないかな。
生で見てみたかった・・。

遠藤、俊輔、松井、長谷部の中盤はおもしろい。
アウェイでもこれでいいんじゃないか。

大久保も頑張ってた。よく決めてくれた。

中澤もさすが。

長友が心配だけど、今日はいい試合だったといえますね。