偽週末
今日が終われば明日は休み。。。じゃないんだよなぁ(;´д`)
昨日雨で現場を休みにしたから日曜出勤するハメに( 」´0`)」ヤスミターイ
いつもなら土曜は明日は何処に釣り行こう
ってウキウキなのに
早く従業員増やして施工管理や営業に徹したい
兄拳王のブログ
http://ameblo.jp/05100516/entry-10155885468.html
お土産楽しみだなぁ
なぁんて
昨日雨で現場を休みにしたから日曜出勤するハメに( 」´0`)」ヤスミターイ
いつもなら土曜は明日は何処に釣り行こう
ってウキウキなのに
早く従業員増やして施工管理や営業に徹したい

兄拳王のブログ
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お土産楽しみだなぁ
なぁんて
遭難??②
夜中の3時に出発して時はすでに時は11時
気ー取り直し、さぁいよいよ今度は登山開始

そこはまだ残雪も少なくまだ歩きやすい。。。20分ほど歩くとドッコイ
足元には雪が出現
歩いている所は地面と思いきや実は。。。霜柱の上
しかもその高さなんと40cm
考えられます
ズボン
っとハマると膝の高さまでくるんだよ
写真が残ってないのが凄く残念

スボ
スボ
二人でハマりながら登山開始40分ソコには看板が『車はここまで
』そのまま行きゃいぃのに何故か戻って車でここまで来ようって事に。。。バカだよねぇ
霜柱をガシガシ潰しながらオフロードをのぼる。。。でもさすがに四駆でも滑る
嫌な予感がよぎる

はい正解
ハマりましたしかも場所は坂を下り先は上り坂っていうハマったら最悪な所
さらにソコには道路を跨ぐように小川が。。。
四駆のくせに全く動けない
雪解け水の小川に膝下まで突っ込み必死に頑張りましたよっ
けど抜け出せない。。。タイヤは空転
如何に四駆でもやはりノーマルタイヤでは意味がない
皆さん雪道にはスタッドレスですよっ
。。。丸太をはめたり、積んであった毛布、石ころを使用しなんとか、なんとか脱出
ただ時間を忘れ頑張った結果、①時間が経過してました
なんどJAFを呼ぼうと思ったか
帰りにまたそこを通らなきゃいけないイチマツの不安を抱えながらもなんとかさっきの看板の所まで辿り着き、登山再会

あっ書き忘れたけど、その時の僕らの服装は完璧な軽装
後に山小屋の管理人に山をナメすぎって怒られたくらい

滑り、霜柱にハマりを繰り返しながら登る
その上標高2000m。。。空気も薄くあり得ないくらい息が上がり苦しい
(これでもフットサルをしてます
)
苦しかったけど山からの眺めだったり景色は最高でしたよっ
これは

向かいの尾根に見えた滝なんだけど、これ凍ってます
かなりの衝撃を受けました
でまた登る
さっき雪解け水に足をつっこんでたせいで足先の感覚がなくなり寒さをこらえながら登りました
一時間半かかってやっと山小屋に到着
管理人に怒られ、こんな時期に登ってくる人なんかいないそうで目を丸くしてましたねぇ
もう着いたと油断してたら目指す本沢温泉
はまだ上で10分ほど歩きゃなきゃいけないらしい
しかも標高が上がってるため周りは雪だらけ少しだけへこんだ雪道をたどり最後の力を絞りだしやっとついたぁ

周りは温水で雪が溶けた所いがいには雪しかない

これ周りの風景

そしてこれが目的地
がしかし、最後の悲劇到来
入ってみると超ヌルイ

どうやら周りの雪が溶けて混じるためそうなってしまうらしい
無駄に一時間入り続け帰路へ




あの時はそこまで思わなかったけど、こうして書いてみるとギャグみたいな事ばかり起きてて、ヒドイですなぁ
ホント貴重な体験ばかりでした

気ー取り直し、さぁいよいよ今度は登山開始


そこはまだ残雪も少なくまだ歩きやすい。。。20分ほど歩くとドッコイ

足元には雪が出現
歩いている所は地面と思いきや実は。。。霜柱の上
しかもその高さなんと40cm
考えられます
ズボン
っとハマると膝の高さまでくるんだよ
写真が残ってないのが凄く残念

スボ
スボ
二人でハマりながら登山開始40分ソコには看板が『車はここまで
』そのまま行きゃいぃのに何故か戻って車でここまで来ようって事に。。。バカだよねぇ
霜柱をガシガシ潰しながらオフロードをのぼる。。。でもさすがに四駆でも滑る
嫌な予感がよぎる

はい正解
ハマりましたしかも場所は坂を下り先は上り坂っていうハマったら最悪な所
さらにソコには道路を跨ぐように小川が。。。四駆のくせに全く動けない

雪解け水の小川に膝下まで突っ込み必死に頑張りましたよっ
けど抜け出せない。。。タイヤは空転
如何に四駆でもやはりノーマルタイヤでは意味がない
皆さん雪道にはスタッドレスですよっ

。。。丸太をはめたり、積んであった毛布、石ころを使用しなんとか、なんとか脱出

ただ時間を忘れ頑張った結果、①時間が経過してました

なんどJAFを呼ぼうと思ったか

帰りにまたそこを通らなきゃいけないイチマツの不安を抱えながらもなんとかさっきの看板の所まで辿り着き、登山再会


あっ書き忘れたけど、その時の僕らの服装は完璧な軽装
後に山小屋の管理人に山をナメすぎって怒られたくらい

滑り、霜柱にハマりを繰り返しながら登る
その上標高2000m。。。空気も薄くあり得ないくらい息が上がり苦しい
(これでもフットサルをしてます
)苦しかったけど山からの眺めだったり景色は最高でしたよっ

これは

向かいの尾根に見えた滝なんだけど、これ凍ってます
かなりの衝撃を受けました
でまた登る

さっき雪解け水に足をつっこんでたせいで足先の感覚がなくなり寒さをこらえながら登りました

一時間半かかってやっと山小屋に到着

管理人に怒られ、こんな時期に登ってくる人なんかいないそうで目を丸くしてましたねぇ

もう着いたと油断してたら目指す本沢温泉
はまだ上で10分ほど歩きゃなきゃいけないらしい
しかも標高が上がってるため周りは雪だらけ少しだけへこんだ雪道をたどり最後の力を絞りだしやっとついたぁ


周りは温水で雪が溶けた所いがいには雪しかない


これ周りの風景


そしてこれが目的地

がしかし、最後の悲劇到来
入ってみると超ヌルイ

どうやら周りの雪が溶けて混じるためそうなってしまうらしい

無駄に一時間入り続け帰路へ





あの時はそこまで思わなかったけど、こうして書いてみるとギャグみたいな事ばかり起きてて、ヒドイですなぁ

ホント貴重な体験ばかりでした




