走れ!たかちゃんの競馬録 -2ページ目

走れ!たかちゃんの競馬録

どうも、たかちゃんといいます(^^)
初めてアクセスいただいた方いつもご覧いただいている読者様、私のブログを楽しんでくだされば幸いです♪
競馬にあるたくさんのドラマを楽しみましょうね。当然勝ちましょう( ´ ▽ ` )ノ

安定という言葉は今後○年は出現しそうにないので、今年は自由をテーマとしたブログでいこうかと考えています。

なんだ唐突に!!と言われるこの内容も、ブログを使って今までの自分から脱皮する一年とするため。

走れ!たかちゃんの競馬録 ならぬ、今度こそは走れ!たかちゃん!でありますε=ε=ε=ε=ε=ε=(^ ^)

新聞と睨めっこしてこそ競馬予想と思っているので、今年の金杯はすでに乗り遅れ、、、それでも今年は予想をあげていこうと思います。書いているうちに今の自分に合うスタイルを発見できればと願って。

中山金杯は中山2000mが舞台。中山1800mと比べると、先行と差しの有利が逆転し、差しが有利になるコース。
差し馬を中心に狙っていきたい。

◎ジャスタウェイ
相手
ニシノメイゲツ
ヒットザターゲット
ダイワマッジョーレ
アドマイヤタイシ

京都金杯は例年通り持続力のある馬が有利だと思うけれど、今年はペースが緩む可能性あり。

◎ダノンシャーク
相手
トライアンフマーチ
ショウリュウムーン
サウンドオブハート
ダローネガ
シャイニーホーク
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします(^ ^)

さて、昨年は更新のめどが立たずに終わってしまいました。そんな状況にピリオドを打ちたい気持ちです。
現状は何も変わっていませんが、年が変わったのをいいきっかけとし、いい形で皆さんと関わっていけたら思っています。

重ね重ね申します。本当に大切な一年。どうぞよろしくお願いいたします。
おはようございます。
ここにきてアクシデントがあり、有馬記念展望3を書くことができません。この日のために一年を過ごしてるのに何ということでしょう、、、(._.)


展望3では各馬短評を書く予定でした。ここで簡単にまとめて書きます。

ゴールドシップ
ここでも通用。追って追って味が出るタイプだが、中山向きとは思わない。13番枠なら中段以降で構える競馬。差しきれるかといえば、無理。菊花賞の内容は濃い。

ルーラーシップ
昨年の有馬記念、4コーナーでスピードに乗る。が、前のオルフェーヴルにあっさり離され最後に追い込んできたような競馬。これより中山は基本向かない。が、今年のメンバー、展開ならアッサリでも驚かない。

エイシンフラッシュ
調教を見る限り状態は良し。前走の負け方が気に食わないし、秋も4戦目でお釣りがあるか不安。だが、一発も十分。

ダークシャドウ
ここに入っても1.2.を争う能力の高い馬。折り合いもつくようになって、後は展開だけ?中山より東京コースが良いか?

トレイルブレイザー、ビートブラック、アーネストリー
上がりの脚が使えない彼らだけに流れが早めになるのは必至。1番人気ゴールドシップの競馬スタイルも重なって激流が生まれる可能性が高い。競馬逃げ馬が押し切るか、先行の馬が後続の追撃を振り切るか、豪快に差し切るか。展開と脚質がマッチするかどうかが最大の焦点になる。

そして、ココが大事。
なんだかんだ脚を溜めたい馬がたくさん。逃げ馬との距離も測りながら、道中では脚を溜めたい。これが先行馬に楽をさせる隙となる。先行馬にとっては直線での一踏ん張りが効くようになる。よって、内枠先行のエイシンフラッシュ、外枠から思い切って先行すればルルーシュの名前があがってくる。ルーラーシップも先行する可能性あるが、この馬の場合は差しに回らないと有馬記念では伸びきれないと思う。
差し馬では、ダークシャドウ、ゴールドシップ、ナカヤマナイトが詰めてくる。こいつらがどこまで迫るか。
ノースヒルズ軍団はトレイルブレイザーがどこまで粘るか。今年の有馬記念武豊が展開を作る。

自分の脚質と展開が向くか、枠順の有利不利を騎手がどう乗るか、そして、仕掛けるタイミングが本当に重要な有馬記念になる。


これが見解です。本当につたない文面で申し訳なく思いますが、これで結論にうつります。


その前に、、、

展望1、2ではくだらない文章を書いてしまいました。集中できていませんでした。本当は競馬が大好きで大好きで仕方ないです。いつも次こそはと思いながら一週間を過ごしています。しっかり予想ごできた時は本当に嬉しい。そんな時は皆さんと予想を共有したいといつも感じています。

これからもブログを続けていきたいと思っています。

結論は差し馬2頭を中心に据え、先行馬の前受けを期待する。

結論
◎ルーラーシップ
相手
ダークシャドウ
ナカヤマナイト
ルルーシュ
ゴールドシップ
トレイルブレイザー
今思えば、しっかり予想をできたといえるのは直近でディープブリランテのダービー、ではなく、フェブラリーSだったような気がする。というのが本音。

一年の集大成、有馬記念ということもあって、各戦線のおさらいを。

フェブラリーSではテスタマッタの強襲。トランセンドを撃破、ダート界に新たな時代の幕開けを告げた。今月行われたJCDではニホンピロアワーズが一段と力をつけ、その実力を魅せつけた。

短距離戦線はまさに2強、ロードカナロアとカレンチャン。流れ一つで大凡走があり得る短距離戦線にて、出遅れ大外を回しても差しきれるだけの力をこの2頭は持っている。スプリンターズSは見応えのあるレースだった。

3歳戦線、牡馬は故障馬が続出。能力が高い馬ほど故障しやすいと考えるのなら、今年の3歳牡馬はレベルが高い。フェノーメノの天皇賞秋2着にも合点がいく。ゴールドシップも通用すると考えていい。
一方、牝馬はジェンティルドンナのオークスが印象的だった。その強さはJCで魅せた通り。勢いの衰えてきた古馬戦線にひょっこり顔を出して、賞金をごっそり持ち去ってしまった。裏を返せば、最強世代VS女王ブエナビスタ騒がれた時ほどの勢いが今の5歳馬にないということでもあるかもしれない。

マイル戦線は停滞期。春はストロングリターン、秋はサダムパテックがG1勝ち。しかし、他路線に先着を許しているとしか言えない。1番過酷だと考えている1600mという距離で、2013年こそは大スターの出現に期待。

これらから私は大きな動きがあった一年だと思う。

しかし、ただ大きな動きがあったというのではない。不動のエースオルフェーヴルのもとオープン馬の構成に変化があったということである。

まさに、今年一年を一言で表すと「オルフェーヴル」

逸走したかと思えばグランプリレースを圧勝したり、圧勝したかと思えば、大レースで続けてちょい差しで負け。

私は、いつの間にか、あの強さを羨ましく思うと同時に憧れを抱いている。

確かな強さと破天荒

賭けるこちらとしては厄介な馬だが、見るこちらとしてはこれほど面白いものもないのではないか。

そして、今回の有馬記念をオルフェーヴルが回避。オルフェ同様、確かな強さを持つジェンティルドンナやトーセンジョーダン、その他有力馬も回避となった。

結果、有馬記念2012は色んな気が混ざるレースになりそうなのである。

有馬記念に向け、私たち競馬ファンも含めた競馬関係者全てが色気づいている。


★ゴールドシップは通用する
★ルーラーシップが強くなったわけではなく、昨年までいた有力馬が引退などで抜けた分だけ着順が上がっている?
★力をつけてきた馬と力のある馬の意味に注意。レースから成長が見られる馬を見極めたい。もちろんローテーションも大切。
早かった2012年も後わずかになった。

僕の競馬を紹介します。は、走れ!たかちゃんの競馬録 となったが、今も低迷している。

今週は有馬記念。僕の思いを夢を馬に託す。

昨年の有馬記念、ブエナビスタが馬群に沈む2ハロン棒の前に僕はいた。

あれから一年。僕はちょっとだけ成長したと思う。

自分を変えるために一年間やってきた。来年の飛躍を誓い、今年最後、有馬記念の予想に入りたい。

一年間ろくな予想をしてこなかったくせに、カッコつけてごめんなさいです(._.)

できるだけしっかり予想しますね。
夏の北海道でデビュー勝ちし、その後も2連勝。最近なかったタイプの馬だとコディーノを捉えている。いい位置から脚を使えるのは我慢が利くからに他ならない。

このメンバーなら勝つと考えたい。

◎コディーノ
相手
フラムドグロワール
エーシントップ
クラウンレガーロ
ティーハーフ
競馬から気持ちが離れているわけではないんです。ですが、どうしてこの様、、、

ここでの出会いだけは大切にしたいと思っています。

朝日杯FS、有馬記念は絶対に!

(u_u)

◎ローブディサージュ
相手
アユサン
サンブルエミューズ
コレクターアイテム
カラフルブラッサム
サウンドリアーナ


大局観の話を以前に書いたことがあるが、少なからず競馬を見てきた勘というものが私の中ではたらいている。

そして、今年のジャパンカップダートに思うのは、ローマンレジェンドや3歳馬の勢いと昨年のジャパンカップダートことばかり話題になり、今年のフェブラリーSでの結果が置き去りにされている。
今年の、いや、あのフェブラリーSという感じである。

返り咲けエスポワールシチー!今年のフェブラリーSで私が謳った文句だ。

あの時、確かに時代は変わった。しかし、時代の変化に気づいていない競馬ファンがあまりにも多くはないか?ダートG出走馬が変わっただけではなく、流れも変わっているのに。

今のダート界は2012年2月のダート界とは違うのだ。もうエスポやトランの出る幕ではない。

私たちが気づかないからエスポやトランに火が付き、現実に穴馬になってしまう。言いたいのはコレだ。

彼らを無駄に軸にしたりはしない。本命はローマンレジェンドでいきたい。

結論
◎ローマンレジェンド
相手
ワンダーアキュート
イジゲン
ハタノバンクール
ニホンピロアワーズ
昨年のジャパンカップはブエナビスタの劇的な復活劇に終わった。

当時の私の予想は、現5歳馬をどう扱うかで悩んでいた。2.3着はとにかく現5歳馬だと思い込んでいた。視野が狭くなってトーセンジョーダンとジャガーメイルが見えなかった。思い込みの恐ろしさを知った。


今年は臨戦過程も含めてほとんど競馬の流れについていけてないため、そこまで踏み込んだ予想はできないのだけれど、1番~18番までしっかり見えているつもり。

それでも、思いを込めるのは日本の人気2頭である。

◎オルフェーヴル
相手
ルーラーシップ
ジェンティルドンナ
エイシンフラッシュ
ジャガーメイル
ダークシャドウ
私の場合けっこうあるんですが、今だけはという瞬間に今います。

大好きなマイルCSもこの様、、、早く復活したいところですm(_ _)m

◎ダノンシャーク
相手
ファイナルフォーム
ストロングリターン
リアルインパクト
グランプリボス
アイムユアーズ