癌確定のち手術から5年目の検診を無事クリアしました。
「心配ならまだきていいけど」との先生のお言葉に、
「卒業します」と、喜びの日を迎えさせていただきました。
最初に違和感を感じてくれたかかりつけの歯科の先生、
病院での教授や歴代の主治医さん、スタッフさんたち、
いろんな方々の支えで無事生きてます。
そんなことを忘れがちになってきてました。
不安を感じなくなることはいいことだと思いますが、
油断することなく、日々過ごしていきます。
ありがとうございました。
癌確定のち手術から5年目の検診を無事クリアしました。
「心配ならまだきていいけど」との先生のお言葉に、
「卒業します」と、喜びの日を迎えさせていただきました。
最初に違和感を感じてくれたかかりつけの歯科の先生、
病院での教授や歴代の主治医さん、スタッフさんたち、
いろんな方々の支えで無事生きてます。
そんなことを忘れがちになってきてました。
不安を感じなくなることはいいことだと思いますが、
油断することなく、日々過ごしていきます。
ありがとうございました。
3年と半年が経過したところで、久しぶりに更新します。
最近はありがたいことに、これといった懸念もなく過ごしています。
強いて言うなら、手術した右側の肩がこる感じが強いかな。
さて、標記についてですが、以前ガンと住宅ローンについて
自分の体験を綴ったことがあったのですが、その結論は
「ガン患者は少なくとも5年はローンが組めない」でした。
しかし、昨今の金融機関の競争の成果か、あるいは私の
不勉強か、今の住宅ローンやフラットは、保険が必須でないタイプの
取り扱いがあります。
と、いうことは、保険に入らなければローンが組めるという
ことになります。もちろん、無保険で数千万のお金を借りるので
リスクは高いものと思料しますが、借りれます。
そのことでマイナスの要素になることも無いそうです。
術後に自信のあるかた、訂正します。
以上
だいぶ間があいてしまったので、少しながら更新。
春ごろから経過観察が四半期ごとになりまして、
自宅から片道150kmをマイカー通院する身としては
大変楽になりました。
有給も通院以外に使えるようになったし。
切った側は一部感覚が戻らないままです。
粘っこい唾はいまでも出てます。
切った側の顎下にはずーっと違和感があります。
エアコンの冷風に弱くなりました。
日常生活および仕事(主にデスクワーク)は、まぁ問題なく
こなせていると思います。
それでは、また。