5/30(月)

急遽入院することが決まり、

準備、手続き、連絡とかバタバタ対応したあと14時に病室に通された!

今回はMFICU(ママと赤ちゃんを管理する病棟らしい)の個室だった


部屋がここしか空いてなかったんだと思うけどラッキーチョキ


通常だとバカ高いっぽいけど高額医療制度使えば他の病室に泊まるのと変わらないと言われて一安心!


お尻より先に赤ちゃんの様子を確認驚き


元気そうで何よりうさぎ


その後は病室に大腸科の先生が来て診察!


病名は肛門周囲膿腫らしいけど膿の場所がハッキリしないし、どれくらい溜まってるのかも分からないと...ゲッソリ


この時の触診も激痛チーン


激痛に耐えたけど結局よく分からないとは。
とほほ泣



その数時間後に今度は別の大腸科の先生が診察。


相変わらず触診が激痛すぎてツラミ泣くうさぎ


痛いんだから何回も診察しないでくれよ...


結局この先生も「うーん」という感じでいったん離席。


他の先生との話し合いの末?

局所麻酔⇨注射で膿を取り出す⇨点滴で抗生剤

という治療方針に。


痛そう〜驚きと思ったけど

痛かった無気力


まず局所麻酔がなぜ痛いの!?

麻酔するための注射なのにヂクヂク〜!ってビリビリするような痛みがあって、

膿取る時も針がプスーって突き刺さってビリビリ痛いネガティブ



痛いです!痛いです!いたたたた!!泣くうさぎ

と言いながら冷や汗泣くうさぎ


もうグッタリです...チーン