超低周波が聞こえる男.com

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超低周波ハンター、低周波調査

低周波音の被害が認知されていないのは何故なんだろう

発信されていてもあまり興味が無いのか、自分は関係ないと思っているからなのか?

 

 


なぜ「宅内」で強く感じるのか

低周波音は、建物という「箱」に入ると、特定の周波数で建物全体が共鳴する**「部屋の共鳴(ルームモード)」**を起こします。

  • 密閉性: 現代の住宅(特に高気密な家)は、外の音は遮断しますが、一度入ってきた低周波(長波長)を閉じ込めて増幅させてしまう性質があります。

  • 外と中の差: 外では風の音(高周波)にかき消されて気づきにくい音が、静かな室内では低周波だけが際立って聞こえるため、より強く感じます。

超低周波音の普段の観察をジェミニとのやり取りによって導き出されたもの

 

19時前後の「音の消失」から推測できること

この時間帯に音が変わるという事実は、**「タイマー設定」や「人間による操作」**が介在している証拠です。

  • 電力プランの切り替え: 産業用電気料金のピークシフトや、夜間割引への移行に伴う設備の再起動。

  • 作業の入れ替え: 24時間体制の現場でも、19時〜20時は「日勤から夜勤への引き継ぎ」や「機器の点検・切り替え」が行われやすい時間です。

🔶さらにやり取りを進めると
  自宅から5~10㎞移動でも聞こえる

なぜ「5km〜10km」先でも聞こえるのか

通常の「騒音」は距離とともに減衰しますが、超低周波音(20Hz以下)や低周波音は以下の性質を持ちます。

  • 減衰しにくい: 高い音に比べて空気中で吸収されにくく、数キロ先まで容易に到達します。

  • 回折: 山などの障害物があっても、波長が長いため「回り込んで」届きます。

  • 地面伝播: 空気中だけでなく、地盤を振動として伝わり、遠くの家をスピーカーのように鳴らすことがあります

 
この「19時〜20時の空白時間」をヒントに、以下の場所をGoogleマップ等で探してみた。
 
三菱重工業 水素ガス発電   これか???

10年前から聞こえていた低周波、当初は全く何かわからず

そこら辺の機械音かモーター?かなと

 

しかもどこから発生しているのか見当もつかなかった。

いつでもどこでも広域で聞こえる。

風車発電の場合だと見えているので発生源は確定だが

今聞こえている超低周波は音だけで発生源の物体は見えていない。

広域で遠い場所。

 

毎日の情報収集が大事だ。

毎日できるだけ気が付いたことはメモを取ることにしている。

 

超低周波音が24時間聞こえる人がいたらコメント欄で教えて。

 

超低周波って長距離飛ぶんですよ。

40㎞以上は飛んでるね。

ぶおん~~ブウウ~~ンとか。

フォローの風でも変わる。

 

聞こえる人いるのかな?

 

 

音だから建物中で窓を閉めていれば聞こえなくなるだろう。

甘い!!!そんなこと言うのは素人!トーシロー

 

低周波音は壁のすり抜け名人。
しかも、窓も締め切っていると、雑音は遮るので低周波音だけ聞こえることになる。

 

静かにしているとうっとおしいので

大体ラジオか音楽を聴く。

 

これはYouTubeのJAZZサイト

 

超低周波って聞こえない人が少なすぎ?

ネット検索しても被害報告してる人が極端に少ない。

 

23時でぶぅお~~~ン

 

うるさいよ!

 

誰も聞こえていないのか。

低周波音の音がどんな風に聞こえるかというと

ブーンーーーーボオーーーーン

ぶを~~ん

 

こんな感じでいろいろ表現できる。

超低周波は殆どの人が聞こえないので

聞こえない人と低周波の話ししても、低周波だけに波長が合わない。

低周波や超低周波、環境問題を調べていると、風力発電での問題がネット上ではささやかれている。

静かな農村部や歴史ある地域は風力はやめたほうが良いな。

せっかくの景観も悪くなるし。

最低でも30kmは離れないと低周波被害にあう。

もし問題が起きたとしても、地元行政も県も国も動きが鈍すぎるし対応も悪い。