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こんなノーマル然とした外装で今年のレースを走ってきましたが、やっぱりかっこいいデザインで走りたいなと思う事がよくあります。

フリーのグラフィックソフトでgimpとかいうのがあったので下地作りをしてみました。

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これを(°ω °)



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いじいじして(;*Д*)φ



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こうっ: _:(´ཀ`」 ∠):_:←神経使う作業が苦手

ここまで出来れは印刷して塗り絵遊びができます♪


脊髄反射だけてピザーラレーサーなんか作ってみました(°ω °)
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ピザーラさんとスポンサー契約するか!(笑)

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だうも、たっくです。
こんにちは。

CBR250Rのギヤ比ですが筑波でどうもロングな気がしていて、特にバックストレートで6速が全然回らないのが気になっていました(・ω・)。
練習でGPSを使った車速データ取得して、それを元にエンジン回転数をシミュレートしてみました。
参考までに一緒に取得した実際のエンジン回転数(水色の太い線)を比較で載せておきます。

まずこちらがノーマルギヤ。
2ヘアから最終コーナー抜けるとこまでをグラフ化してあります。
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グラフではバイクの車速から全ギヤのエンジン回転数を計算してあります。
エンジン回転数が記録できてればどのギヤに入っていたかレビューできるし、
使っていたギヤが頭に入っていればその時のエンジン回転数がわかります。

ちなみにフルバンクするとタイヤのプロファイルで見かけのギヤ比がショート化します。
たっくの場合だとエンジン回転数が10%ほどあがります。

このグラフでノーマルギヤだと最終コーナー手前で5速がふけきっちゃって、6速に入れるもすぐに最終に入るので5速に戻しているのがわかるでしょうか(;*Д*)φ。

ここを直せるギヤ比を探します。

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新しいエンジン回転数が赤い太線です。
ギヤをショート化することによって6速でふけきらす事できます(°ω °)。
ついでに最終コーナーの中で回転数をパワーバンドに入れたままにできるよつになります☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆。

グラフはサンプルのギヤ比なのでいくつにして走ってるかは計算して探してみてくださいね(笑)

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こんなもの作ってみました。
CBR250Rの水温センサーの温度特性です。
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鍋にヨシムラのテンプメーターと一緒に水温センサーを入れて測りました。
(~100℃まで水、それ以上は油を過熱して測ってます)

配線はECUカプラーのNo.24で測定してます。
水温センサーはシリンダーの近くを測ってるので相当正確な水温が測れると思います。
参考にしてくださいませ~。

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