なかなかレアな体験ですが11/18のもてぎロードレース選手権のネオスタクラスで予選落ちしましたorz。

以前レース参戦で助けてくれたいくちんに恩返しのつもりで一緒に出走できる今回のネオスタに参戦しました。
ところがもてぎ側が出走可能台数を超える参加を受け付けてしまったため予選落ちが発生する事になったのです。

気軽に参加できるホビーレースじゃなかったんかい(´Д`)

80年代のレースブームかい(´Д`)


結局休みの都合がつかなくて練習走行に行けなかった事もあり、予選落ち。
決勝周回数の半分(8周)を走るコンソレーションレースに参加する事になりましたが。
恩返しの趣旨もあったので自分はスタートだけやって、あとはいくちんに走ってもらいました。

いくちんは善戦してコンソレーションの中で六位になりました。

不完全燃焼感がパないレースですた(´Д`)


余談:帰りに車のオルタネータが壊れて宇都宮のディーラーに預けてきました。本当にツキの悪い日だった(´Д`)


それでも今回も助けてくれた人達に感謝!!
いくちん
オグさん
二号さん
RacingMAX府中 てんちょ~、ごっちん
アイファクトリー佐藤さん
DETO Racing Factory モン吉さん、タケちゃん
シンイチローさん、嫁さん、鳥さん
SACHIさん
ならしのさん
マーティーさん
いくちんのフォロワのみなさま
職場のみなさま
筑波サーキット窓口のメガネのおネェさま
筑波サーキットのEゲートの警備員さま
もてぎ北ゲートの警備員さま
もてぎ受付の皆さま

その他かききれないほどの皆さま!
いじょう!

iPhoneからの投稿
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マフラー音量を測る機会ができたので、カナダのCBR-CUPで標準になってるこのレオビンチのフルエキの音量を測定してみました。
ちなみにLeo Vinceと書くらしいです。読めねえよイタリア語!(;*Д*)

フルエキセットにはデシベルキラーという名前のバッフルが大小の二種類と、エキパイ~マフラー間に挟むパンチング状のディスクが同梱されてます。

今回はバッフル大小を試してみました。

1,バッフル大
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2.バッフル小
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3,バッフル無し
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バッフル大をつければ大体101dBなのでST250レギュで問題ないですね。
走ってみたらバッフル無しだと抜けが良すぎてトルクが落ちるようなのであったほうが良さそうでした。

音量測定にあたってご協力頂いたDETO Racing Factoryのモン吉さん、ありがとうございました。

iPhoneからの投稿
YSSのリアサス使ってましたが、来年からCUPに切り替えることも踏まえノーマルショックにアイファクトリーのスプリングを組んでみました。

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材料はご覧の通りとなります。(=゚ω゚)ノ

スプリングコンプレッサーもアストロプロダクトで適当に買って来ました。
セール中で2000円で買えました。
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スプリングの外し方ですが、コンプレッサーでスプリングを縮めるとショックの上側にモンキーが掛けられるリングが出てきます。
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これがアッパーリンクとダブルナットの役割をして留めているので緩めます。
(硬いので556とかの潤滑剤を浸透させておくのが吉)

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完成

車両に組み付けて押してみたら動きすぎるかな?と思いましたがまず走って様子見てみます(°ω °)


走行後記。
コーナー侵入時のリヤサスの入りがよくなってある程度沈むようになりました。
まだ沈み込みが足りないのでフロント周りを弄って帳尻を合わせみようと思います( ̄+ー ̄)


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