vol.170 静止動きがわからないほどゆっくり進んだ僕の分身は、ついに貴女の奥に到達します。僕は貴女の腰を力強く両手で押さえ、密着感を味わうために、そのまま動きを止めます。すると今度は、貴女の熱い肉壁が、僕のカタチに合わせてじわじわと動きます。「すごい。まとわりついてくるよ・・・」僕の分身も、思わずピクピクと反応してしまいます。