「宅建なんて独学で楽勝よ!」by宅建マスク

「宅建なんて独学で楽勝よ!」by宅建マスク

「宅建マスク」は普段はごく普通の不動産会社の社長。
あまり頑張ってくれない社員に囲まれ日々奮闘中。
お金をかけずに合格する方法をコツコツ伝授します。

謎の覆面宅建主任者「宅建マスク」

宅地建物取引主任者資格は不動産業者だけでなく、一般消費者にも取得して欲しい。

その思いでブログを立ち上げる。

持論は「宅建資格は独学で可能!」

このブログで平成25年度の宅地建物取引主任者試験で勝利を掴んでほしい。

現在、ホームページも構築中

「宅建マスク」の独学でなるべく楽に(笑)宅地建物取引主任者試験に合格する方法


とにかく他人のふんどしを活用するべし!
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宅建試験の勉強をしていて思ったことがあります。

僕が合格した時に振り返ると1つ気がついたことがあります。

少なからず知識が身についていることを実感しました。

それは今の自分の中にもしっかりと残っています。

国土利用計画法であれば、届出が必要な要件面積だったり、その他の要件など。

なかなか私の実務で関わる面積ではありませんが(笑)、聞かれると答えが出てくる。

そんな所まで身につくと合格できるのかも知れません。

とは言え、今試験を受けてみても50点満点は取れません。

がしかし35点は取れると思います。

そんな勉強をやりましょう。

宅建なんて独学で楽勝ですよ。
昨日の続きです。

ポイントは限られてきますので、ここの過去問アーカイブスを一問一問繰り返して解いてみてください。

5回くらい繰り返すと間違えなくなると思いますし、この範囲以外の問題が本試験に出てもあわてないでください。

その時の正答率は限りなく低くなるので、その問題で合格の差は出ません。

過去問アーカイブス
我慢できずにボチボチ勉強を開始する人は始めちゃいますか?

まずは国土利用計画法。

宅建試験のその他法令の中でもサービス問題が多い範囲です。

逆に言うとここで落とすと非常に苦しい。

まずは宅建みやざき塾のこの動画からごらんください。


その後はこちらの過去問集の国土利用計画法の問題を解いてみてください。

もし間違えても問題ありません。

本番で間違えなければ良いのです。

宅建過去問集


宅建なんて独学で楽勝ですよ。
誰かが言ってました。

その他法令や税その他は問題に対して答えを導きだすのに法的な理解はいらない。

1+1=2のようなものだと。

権利関係などになると、何故2になるのか理由の部分の考え方も答えに影響される。

その点、その他法令や税その他は何の理屈もいらないらしい。

とりあえずその他法令や税その他は徹底的に過去問から、数字を記憶いくしかない。

それさえ出来れば簡単に得点できる。
早いもので平成25年度の宅地建物取引主任者資格試験に向けての教材が本屋に並び始めました。

どこだったかな?過去10年分の過去問をそのまま本にしたのがありました。

あれも良いですか、最初は一問一答が良いと思います。

まずは1つ1つの論点をしっかり理解する。

誤りの問題はどこが誤りなのか?どう問われたら正解なのかを理解する。

ここが大事です。

ちなみに正答の問題を正解しても、ちょっと問題を捻られるとすぐに引っ掛かります。

相手は間違いを誘おうとしていますから、一問一答をやる時には答えが×の問題は特に重点的に濃密に理解してください。あとで非常に効果的です。

騙されたと思ってやってください。後で僕の言っている意味が分かりますから。

宅建なんて独学で楽勝ですよ。